急激とは?/ マイワン
[ 617] X51.ORG : 性交中の急激な体位変更でペニスが折れた男性が女性を告訴 米
[引用サイト] http://x51.org/x/05/05/1844.php
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【ABC News】米国はマサチューセッツ州にて、性交中に女性が急激な体位変更を行ったことで、ペニスが折れた男性が女性を告訴したとのこと。事件の発端は1994年、訴えを起こした男性(名前は明らかにされていない)は、女性と合意の上でセックスを励行。しかし挿入中、女性が男性に断りなく突発的に体位を変えたことにより、男性は勃起した状態でペニスが折れ、そのまま救急病院に運ばれたのである(写真はイメージ)。 訴状によれば、男性はその後、"痛みを伴う長期的な治療"に耐えなければならず、更にその後はインポテンツになるなど、女性の突発的な体位変更に伴う被害は甚大なものであるとして、女性を告訴したという。 そして男性の訴状が審議された結果、女性は確かに男性に対して"危険性のある"行動を行ったことは事実であるとしながら、事故当時の状況において、女性の体位変更は決して"無鉄砲、あるいは無茶な"行動ではなかった、として男性の訴えを棄却したのである。 また男性の訴状は97年にも地方裁判所によって棄却されており、これで2度目になるという。また今回の訴状を巡り、上訴裁判所は合意の上での性交における一方の怠慢によるパートナーへの性感染症の感染というケースを例示し、今回のケースはそれらとは全く異なるものであることを指摘している。 男性の弁護士、ジョン・グリーンウッド氏によば、男性は今後最高裁判所に上訴する予定であると話している。「こうしたケースはこれまでマサチューセッ州には前例がないわけです。合意の上の性交というのは、確かに性交する両者間において一定の行為が認められることを意味していますが、だからといって、"何でもアリ"という意味ではないと思うんです。」 ルーマニア在住のラリエ・コロイウ氏が彼女のマグダレーナと性交中にペニスが爆発、病院に運ばれたとのこと。コロイウ氏の話によれば、氏は性交中、"なにか妙な気分"を感じたと思った次の瞬間、ベッドが血塗れになっていることに気づいたという。コロイウ氏を診察したクルフジェネラル・ホスピタルのアンゲラ・ドモコス医師は次のように語っている。 「これは非常に稀なケースです。我々はこれを"爆発ペニス"と呼んでいますが、これはペニスの中の血管が破裂して発生するわけです。爆発時、カップルがいかなる体位だったのかは分かりませんが、いずれにせよ、ものすごい圧力がペニスにかかっていたことは想像に難くありません。」 【参考2】泌尿器の病気 : 陰茎折症より性行為中にあまり無理な体位をとると陰茎が折れることがあります。勃起時、陰茎海綿体は血液で充満してペニスが硬くなっていますが、海綿体を包む白膜に無理な力が加わると白膜が裂ける(ペニスがバキッとおれる。)ため、充満した血液が皮下に漏れてペニスが赤黒く腫れ上がります。 手術しても完全には戻らないので、気をつけて下さい。 【関連】進化にとって巨根とは何か - 巨大なるバキュラムの秘密 | フェラチオで精子を盗まれた男性、精子を無断使用した女性を告訴 米 「男性はその後、”痛みを伴う長期的な治療”に耐えなければならず、更にその後はインポテンツになるなど、女性の突発的な体位変更に伴う被害は甚大なものである」 う... ペニスに骨はないよ。海綿体で出来とるんよ。表現として「骨折」としているだけと思われ。写真はあくまでイメージ。 エロイことなら大抵の言葉は知ってたつもりだけど、まさか「爆発ペニス」なる言葉まであるとはしらなかったw ガキの頃下半身麻酔したんだが、その管が大人用しかないらしく、まだ剥けてもいない可愛いチンコに大人用の管を無理矢理ブッ挿した時は痛くて痛くて泣きそうだった(麻酔効く前に入れるし、麻酔切れて抜いてもまだ痛いし…) 折れること自体に痛みはないんだよ。ただし、「ポキッ」っていう小気味悪い音がするらしい。で、直角に曲がるんだけど、いろいろ検査するのがかなり痛いらしい。 ちょうどマイナスイオン風呂やトルマリン・ペンダントのようなものです。疑似科学と言われても否定は出来ないでしょう.... PROMOTIONS?時は宇宙歴4万年(中略)無重力ストリップや間接SEX拷問などヨダレをたらしながら頑張ってプチプチならしていましたゾウさんのお鼻を持ち上げて彼女をびっくりさせよう!スッポリ大目玉タンポン?爆弾?増えゆく被害「コンドーム」と呼ばれた少年またもやごぼう抜き結局エロビデオでフィニッシュ金を払ってチャットあなたがバイブを遠隔操作新しいビジネスモデル |
[ 618] 急激に普及する「RSSリーダー」、インターネット渋滞の元凶となるか | WIRED VISION
[引用サイト] http://wiredvision.jp/archives/200405/2004052503.html
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「RSSリーダー」(「ニュース・アグリゲーター」、「ニュースリーダー」とも呼ばれる)は、ブラウザー以降に登場したウェブ関連の新ツールの中で、最も優れたものかもしれない。しかし、各種プログラムとその基礎となる標準技術『RSS』の人気が高まるにつれて、発生するトラフィックをインターネットがさばききれるだろうかという疑問が一部から出ている。 RSSリーダーは、ウェブブラウザーと電子メールプログラムを合わせたようなものだ。たとえばボストンを中心にしたレストランの求人情報から、台湾の政治的ウェブログにいたるまで、何百件もの情報源にウェブユーザーがざっと目を通すことを可能にする。RSSリーダーの長所は、何百ものウェブサイトからの記事を1ヵ所にまとめて表示するため、個別にサイトを呼び出す必要がなくなることだ。 すでに、RSSリーダーのせいで窮地に陥ったサイトも出てきている。ウェブサーバーの処理速度を低下させ、高価な帯域幅を食い尽くしてしまうのだと、複数のウェブログ作成者やサイト運営者が語っている。リナックスの話題を中心に扱うウェブログ『TeledyN』を運営しているゲリー・ローレンス・マーフィー氏は、近い将来に何かが変わらない限り、終りは近いかもしれないと述べている。TeledyNもまた、過負荷の状態が続いている。 この技術は次のような仕組みになっている。RSSリーダーは、RSSという仕様に従うフィード(データ送信)を通じて情報を入手する。この仕様は、ウェブサイト上の各項目や記事をタイトル、説明、リンクのURLによって分解する(たとえばワイアード・ニュース[英語版]のトップページは、RSSではこう記述される)。これに加えて、ウェブサイト作成者たちはRSSを使って、他のウェブサイトとコンテンツを交換できる。ワイアード・ニュースでは、たとえば『My Yahoo!』(マイ・ヤフー)といった外部サイトに記事を送信する際、RSSを利用している。 ウェブサイトどうしがトップ見出しや記事を交換できるのに加え、RSSリーダーは、RSSを使って数千件ものウェブサイトからの情報を一度に表示できる。このおかげでユーザーは、誇張でなく本当に千件もの情報源から得た見出しを手軽に閲覧できるようになる。 問題は、RSSリーダーが多大な処理能力を要求することだ。このプログラムは、RSSを利用しているウェブサイトをつねにチェックし、絶えず新しいコンテンツを探しつづける。人間の読者なら、『ニューヨーク・タイムズ』紙のサイトの見出しを1日に1度眺める程度だろうが、RSSリーダーは1時間に1度、あるいはもっと頻繁にサイトをチェックする。 RSSフィードが増加し(ほぼ全ての米国の主要新聞とウェブログが対応している)、RSSリーダーを導入するインターネット・ユーザーがますます増加するにつれて、ウェブサイトとブロガーたちは1日に何千件と押し寄せる「ping」[ピングあるいはピン:ネットワーク上の機器の接続を確認するコマンド]を負担に感じ出している。 マーフィー氏が運営するTeledyN(1994年開設)は、オープンソース方式のリナックスを扱うサイトのなかでもとりわけ人気が高い。米ネットスケープ・コミュニケーションズ社がRSSを発表した1999年、マーフィー氏は最初にRSSフィードを提供したネットユーザーの1人だった。昨年末の時点で、同氏のウェブサイトは午後8時には帯域幅を使い切ってしまうようになった。 マーフィー氏が問題を招いた原因は、他の多くブロガーと同じように、画像などを掲載したフロントページの大部分をRSSフィードに含めてしまったことにある。これによって、ユーザーはTeledyNを訪れなくても、マーフィー氏のエントリー(入力された記事)を全部読めるようになる。 これとは対照的に、ワイアード・ニュースなどの大部分のニュースサイトは、読者がサイトに来てくれることを望んでいる。このため、見出しだけ、あるいは冒頭の数行を、記事全文にジャンプするためのリンクとともに提供している。 マーフィー氏は負荷に対応するため、RSSフィードに含まれるコンテンツの量を減らす作業をずっと続けてきた。しかし、TeledyNの読者が毎月増えつづけているので、状況の改善はわずかにすぎなかった。マーフィー氏はこの責任の大部分は、RSSリーダーの開発者たちが大型ファイルの要求回数を減らす仕様にしていないことにあると批判している。 しかし、プログラムがしばしば前回チェックした日時を記録していないことや、ウェブサイトの時計の代わりにローカル・コンピューターの時計を使用することが原因で、RSSリーダーが何度もエントリーをダウンロードしてしまうと、マーフィー氏は説明する。 マーフィー氏と同様に、『ブログラインズ』を運営するトラスティック社のマーク・フレッチャー最高経営責任者(CEO)も、パソコンにインストールするタイプのRSSリーダーの多くは不完全だと述べている。 「デフォルトで30分ごとに集計する設定になっているソフトウェアもある。ユーザーの各々が、自分で単にウェブサイトを訪問するときよりも、はるかに多いトラフィックを発生させていることになる。普通、同じサイトを30分おきに訪れて、変化がないかを調べたりする人はいないのだから」 パソコン上で実行される多くのRSSリーダーとは違って、ブログラインズは中央サーバー上で処理を行なうウェブベースのRSSリーダーだ。ここでは、各フィードをチェックするのは1時間に1回だけで、それは、たとえ特定のフィードに対して2000人が登録していても同じだ。 しかし、パソコン用のRSSリーダーを好むユーザーは多いため、貪欲なアプリケーションが生み出す問題は、すぐには解決されそうにない。 専門家の一部には、デスクトップ・アプリケーションをピアツーピア方式のネットワークに統合すれば、問題の解決法が発見できるのではないかという考えもある。ピアツーピア・ネットワークが、負荷を多数のクライアントに分散させるわけだ。中央サーバーがさまざまなRSSリーダーの調整役となり、一部のRSSリーダーが情報源をチェックし、新しい情報を他のRSSリーダーに受け渡すことができる。こうすれば、10万個のRSSリーダーが『CNN』サイトに毎時間アクセスする代わりに、数ヵ所のRSSリーダーだけがアクセスし、見出しを他のRSSリーダーに受け渡せばいいことになる。 しかし、RSSリーダーが爆発的に増加したにしても、適正なプロトコルを使っている限り、サーバーの処理能力を圧迫しないはずだ、とハーバード大学ロースクール特別研究員のデイブ・ワイナー氏は述べている。RSSを積極的に広めているワイナー氏によると、RSSリーダーが適切に実装された場合、新しいコンテンツのチェック作業は「微小の」負荷にすぎないという。だが現実には、ワイナー氏は、自身のウェブサイトを1分に100回もチェックしていた不良RSSリーダーを突き止めなければならないこともあった。 「もし問題が起きるようなことがあっても、RSSリーダー開発者たちに協調を迫るよいきっかけとなるという希望が持てる。そんなシステムをぜひ構築してみたいと思う。しかしこのようなアイディアにはいずれも金がかかり、開発者の善意にもとづく行動が求められるものだ」とワイナー氏は語った。 |
[ 619] 秋葉原無差別殺傷 「悪い町に…なぜ」地元町会、急激な変化懸念 - MSN産経ニュース
[引用サイト] http://sankei.jp.msn.com/region/kanto/tokyo/080610/tky0806100248004-n1.htm
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MSN Japanのニュースサイトへようこそ。ここはニュース記事全文ページです。本文へジャンプニュースカテゴリ一覧へジャンプ 「悪い町になってしまった」。大勢の人でにぎわう東京・秋葉原で8日、発生した無差別殺傷事件。オタク文化やアニメブームで世界的な観光地になった秋葉原に引き寄せられたのは、健全な観光客だけではなかった。地元の商店街や町会関係者は「けんかもない町だったのに…」と困惑した表情だった。 犯行のあった中央通りでは、歩行者天国の際、路上パフォーマンスなどが過激になっていたことから、今年のゴールデンウイークから地元商店会や町会が、区や警察と合同でパトロールを実施。ある町会の関係者は「この日も午後1時半からパトロールが行われる予定だっただけに残念」と悔しそうに話す。別の町会関係者は「けんかも少ない町だったのに、悪い町になってきてしまった。原点を見つめ直すべき」と秋葉原の急激な変化に警鐘を鳴らす。 地元、万世橋防犯協会の小暮敞士(たかし)副会長(68)は「茨城県の(荒川沖駅での8人殺傷)事件もそうだが、犯人がこういう犯罪を考えたときに秋葉原という町を思いついた。そういうときに思い浮かぶ町になってしまったのはなぜか」と首をひねる。 事件を受け、地元の東京都千代田区も緊急で幹部会議を開くなど、事件への対応に追われた。 区は事件のあった8日午後2時45分、メールで事件の概要を区民に発信。9日朝には緊急幹部連絡会を開き、要望があれば区内の全小中学校11校や保育園などにスクールカウンセラーを派遣することを決めた。 また、石川雅己区長は区役所としてできる対策を1週間でまとめるよう各部長に指示。事件現場となった「中央通り」の歩行者天国のあり方についても、議論していくことを決めた。 区教委も各小中学校に登校時の安全確保や、「こども110番の家」の周知徹底などを呼びかける通知を出した。現場に近い和泉小学校では朝礼で額賀聡校長が事件について触れ、「休日の外出や学区外や繁華街に行くとき、遠出をするときは1人では行かないように」と呼びかけた。同校では今後しばらくは、登下校の際、教員が外に出て子供たちを見守る方針だという。 ◇ ■ホコテン存続是非 犯行の現場となった歩行者天国について、存続の是非が議論され始めた。区や地元商店街、町会などから成る「秋葉原中央通り歩行者天国合同パトロール」は9日、緊急会議を開催、意見が飛び交った。 歩行者天国は毎週日曜日に実施されている。万世橋防犯協会の小暮敞士副会長が「今回の事件には歩行者天国が関係している。中止や休止を含め、あり方を検討していく必要がある」と口火を切ると、他の町会関係者からも「昭和48年に導入したときとは意味合いが変わってきている」「商店街は存続に賛成だろうが、住民は反対が多い」との意見が相次いだ。 一方、秋葉原電気街振興会の小野一志会長(54)は「特異な犯罪で歩行者天国がなければ事件が防げたとは思えない。防犯カメラの設置などを検討すべき」と訴えた。 15日の歩行者天国を開催するかについては一両日中にも決める予定。 ◇ ■守ってあげられなくて…、本当にやさしい子だった… 悪夢、無念の遺族 命を奪われた7人は全員、首都圏から秋葉原に遊びに来ていた。うち2人は友人同士だった。 千葉県流山市の東京情報大2年、川口隆裕さん(19)さんと、埼玉県熊谷市の東京電機大2年、藤野和倫(かずのり)さん(19)。一緒に現場にいて負傷した埼玉県内の友人男性(19)の祖母によると、新宿で映画を見て秋葉原に向かい事件に巻き込まれたという。 川口さんの父、健さん(53)は「(犯人を)ぶん殴ってやりたい気持ちだ。(遺体の)顔に血が付いていて『痛かっただろう』と思った。守ってあげられなくてすまん」と肩を落とした。 隆裕さんは一人息子。藤野さんを含む4人で現場にいて事件に巻き込まれたとみられる。健さんは「本当に優しい子だった。生きていてほしかった」と声を絞り出した。 東京情報大(千葉市若葉区)で指導を担当していた平野正則教授は「(川口さんは)まじめで穏やかな性格。悔しくて仕方がない」と無念さを語った。 藤野さんの父方の祖父、岡田健市さん(80)=埼玉県熊谷市=は「妻の誕生日には、私たち夫婦を100円寿司に連れて行ってくれました。『どれがいい? 何でも食べなよ』と言ってくれ、食べ終わったら『僕が払うよ』と。本当に優しい子でした」と声を詰まらせた。 |
[ 620] 「これをやったら急激に頭がよくなった」という方法を教えてください。実体験を必ずお書き添えくださいね。 - 人力検索はてな
[引用サイト] http://q.hatena.ne.jp/1174379488
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「これをやったら急激に頭がよくなった」という方法を教えてください。実体験を必ずお書き添えくださいね。 特に私は漢字が大の苦手だったのですが、わからない漢字は必ず調べて漢字で書く用に心がけていたら、2ヶ月もしないうちにグンッと漢字力がUPしました^^ 以前は、大量の本を読みこなしている自分は結構頭がよいと思いこんでいたけれども、それがまったくの勘違いであることを、これらを経験して、骨の髄まで思い知りました。 それがいかに高度なものであろうとも、本で得られた知識だけでは、複雑怪奇な世の中は動かそうとすると、ひたすら愚かな判断を繰り返すことになります。賢いはずの自分が愚かな判断をし続けるのはなぜなのか?答えは明らかでした。 精読すべきは、難解な紙の本より、目の前の現実空間それ自体でしょう。現実空間という書物は、いかなる紙の書物よりも濃密で有益な情報の塊です。紙の本の読書に多くの時間を割くと言うことは、その分だけ現実空間という貴重な本の読書時間が減るということなのだ、ということが、上記の経験を通して気がついたことです。それ以来、読書量はずいぶん減りましたが、その分だけ頭がよくなったような気がしています。 本を読んでいる間、自分の脳内では、他人の思考が再生されているだけで、自分自身は考えていない。本を読むというのは、他人の思考をなぞることでしかなく、その間、自分は「思考」していない。 ほんとうに「思考する」というのは、「過去の自分の思考」や「他人の思考」に「逆らって」思考する、すなわち、新しい脳神経回路に通電し、新しい脳神経パターンを開墾することであって、単にすでに踏み固めた道をなぞることではない。単に他人の発言をリピートするのが発言でなく、過去に自分が何度も発言していることを繰り返すのが発言でもないことと同じだ。 また、単に他人の思考を再生するだけでは、新しい脳神経回路ができたとしても、それが、自分自身の中核回路と密結合せず、なんか、辺鄙な飛び地のような、交通の不便な場所に作られた立派なビルのようなもので、結局、そこは中核回路との行き来が不便すぎて、使えない建物になっちゃうんじゃないかと。 自分自身の中核回路にしっかりと組み込むには、レディーメイドの構造物じゃ、きちんとはまらなくって、中核回路との位置関係とか地形に合わせて、オーダーメイドで、構造物を設計しなきゃ、利用したいときに利用したいように利用できないわけで。 思考とは、脳神経回路の開墾だから、基本的には思考した分だけしか精神の領土は拡大しない。精神は成長できない。 だから、本は、素材集とか部品箱として使うのがいんだと思う。本をガシガシかみ砕き、その破片を使って自分の思考を組み立てる。本は読むものではなく、かみ砕き、咀嚼し、自分自身の脳神経システムを改造し、強化し、再構築するための部品として使うもの。作者の本来の意図なんて、二の次なんだって。どうせ、あらゆる文章は、描き終わった瞬間に、ボストンティーパーティーで1776年なわけで、作者の支配下にはなくなってしまうわけで。 非常に説得力のあるご意見、ありがとうございます。自分とはまったく異なる思考方法に出会う手段として読書はいいのかもしれませんが、自分なりの思考方法を構築するには、現実世界のもろもろと渡り合っていくのがよさそうだなあと思います。 仕事で現場対応などするときに、あらかじめ最低限必要な事項をA4とかA5の紙に全てまとめておき、困ったときに見るという感じ。 作成段階で 「これとこれは絶対必要で、これは無くてもなんとかなる」 というのを全体を通して改めて検証し直すことにもなり、こうかはばつぐんです ��影山氏の百ます計算は数字の並びが同じ(解答が常に同じ)であり、書き込みながら次の答えを先読みすることが知的に刺激になった。 ��ひたすら書き続けること自体が脳に刺激を与える、もしくはストレス解消になる。(足し算、引き算、掛け算百問) �ね召蠅里△覲笋蟷刺缶笋氾�え合わせには根気が必要で、ただ書き殴るだけでなく、ある程度、思考ストレス耐性がつく。 いずれにせよ、それからは数学が得点源のひとつとなり、頭がよくなったのではないか、という実感を得ることができました。 余りのある割り算百問が一番脳を使っているという感覚がありました。(いまでもストレス解消に、ときどき書き殴る事があります。 小さな子供がやるうえでの善し悪しは正直分かりませんが、キーボードを叩くばかりの大人や、本を読むばかりで手計算の機会が少なくなった学生にはよい刺激になるかもしれません。 DSのそれとの違いを言うならば、紙に鉛筆で書き込むという形式、出題される問題が常に同じで、解答スピードの向上を実感できる形式というあたりだと思います。 自宅への帰り道に早歩きをしながら、今日起きた1日を振り替えり、いろいろな自分の発言をシュミレーションします。 たとえば、「上司に言われたあの一言を今返すとしたら?」とか「今日したプレゼンをもう一度したら?」みたいな状況を自分なりに設定したり、「今日の発言でこれは論理的によかったな」と思った発言は、その場面だけを繰り返して、歩きながらブツブツ言ってます(他人からしたら怖いけど…) でもこれがものすごく、コミュニケーション力(人への伝達力、説得力)が増すのです。今では、プレゼン力はかなり向上しましたし、人と話していても自分の話に引き込まれる人が増えたような気がします。 おそらく、歩くという単調なリズムと平行して思考することが、同時進行の相乗効果を生んでいるのでは考えます。 私は学生なのですが、論文執筆など頭を使う仕事をする前にマインドマップを書くと、とても頭がすっきりとして執筆にとりかかることができました。 インターネットは思考を妨げるので、考え事をしなければならない時は、インターネットから離れます。喫茶店や図書館に行きます。 頭を使う作業をするときは、できるだけ関係のない情報に煩わされぬように準備することも大切なのだなあと思いました。 ヒカルの碁に影響されて高校1年のころからはじめたのですが、数学の成績が非常に上昇した経験があります。 やってみたことのあるかたはわかるかもしれませんが、囲碁は基本的なレベルにおいては論理力と緻密さが非常に重要です。 おお、すごいですね。囲碁ですか。やったことはないけれど、ウィキペディアの情報を見ると、次第にやりたくなってきます。 大学に通うことで、尊敬できる先生に出会い、小難しい本を読み、専門的な知識・概念を日常生活に援用し、考える考える考える。 さらに頭がよくなったことを実感したのは、それが人とのコミュニケーションに自然と生かされ始めた頃でしょう。 frokさんのおっしゃることはよく分かります。私は「実学じゃないと学んでも意味ない」という意見には与しない人間ですので。しかし、「知的で豊かな生活」を手に入れられたとは、うらやましいかぎりです。 『ドラゴン桜』は途中で読むのをやめてしまったのですが、そんなことが書いてありましたか。結局、頭のいい人は基礎がしっかりしているというのは日常生活でよく感じるところです。 うーむ。日ごろの積み重ねが重要ということですか。しかし、私は「急激に」頭がよくなる方法を求めているのです(笑)。現金かもしれませんが、もし思いつかれたら、ぜひまた教えてください。 朝食1つできるまでにはどれぐらいの人がかかわっているのか、など、物事を簡単なところから再確認するといいと思います。 睡眠の質の善し悪しは私も20数年経って初めて自覚できましたし、疫学的にも自覚できてない人は多数います。 自分の子供にだけは教えて『有名大学』に入れたら親としての責務はそこそこ果たしたことになるのかな、と考えたりしています。 栄養状態次第で悟りの境地めいたものに達したりもしますものね。それにしても、「本当に大事なこと」というのが気になります。200万ptでもダメですか(笑)? 小学生の時、そろばんを習い始めてから急激に学校の成績が伸び、中学受験に役立ちました。読書が好きな子供だったのですが、異なる思考アプローチが一つ加わると、多面的な切り口で物事を見れるようになります。 これは小学生の時の体験ですが、一般化することもできると思います。異なる分野の学問体系や仕事に取り組むと、それぞれの体系的思考の良いところを有機的に結合させてより深みのある思考が可能になります。 例えば、アメリカの優秀な大学生は専攻を二つ以上取るケースがあります。法律と医学、経済と文学、数学と経営学…二つ以上の体系的思考を学ぶことは、遠回りではなく、双方が相互作用してむしろ近道なんですね。 転職し、仕事に責任を負い、自分から仕事をつくり会社を作り上げなければならないと感じ、自ら意欲的に勉強し実戦し失敗し、「本当に必要なものは何か」と物事の本質を見極めることに意識が集中され、判断に迷うことが少なくなり、明確でスピードも速く意志決定できるようになりました。 意志決定が速くなったことを頭がよくなったと自分で言っていますが、正確な判断を速くできるようになれば他人から賢い人だと見られるのではないかと思っています。 シミュレーションみたいなことをなさっているのでしょうね。それが習慣になると意思決定がはやくなるのだろうなあという気がします。 1、高校時代:「切符の4桁の数字を四則演算で10にする。」を友人たちと競ってやっていた。数字をいじる速度が、飛躍的に向上しました。ここでは、競争することと、計算方法の解説を聞くことで異なる解法を身につけるという効果がありました。 3、おやじギャグ:いつでも、「駄洒落」が言えるように身構えておくこと。人の言っていることは聞き逃さないし、眠くならない。しかも、結構気の利いたシャレのときは、場の雰囲気も和むし。ただし、頭の中を駄洒落でいっぱいにしてはいけないかも。 4、文章の推敲:日記でも、小文でも、報告書でも、とにかく表現を変えてみます。漢字・言い回し・慣用句・考え方、いろいろ頭が働きます。 ※頭がいい、ということを、私は「論理性の高さ」で表せると思っています。幼稚園児にきちんと説明できるか、を基準にいつも物事を考えています。説明できないときは、何かが欠けているのです。そして、最も重要なのは、国語力ではないかと考えています。 ・ソロバンのイメージの映像が鮮明になっていく。(細部までくっきりとしたソロバンのイメージが作れる。) =眼球で眺める現実の映像は、視角が前方180度に制限されていますが、イメージの中では制限がないので上下左右前後360度の全方位の視角が持てます。 =まずイメージで映像を作り上げて、次に現実の世界に投影する練習(イメージをトレース)を行なうと、現実でも絵を描くのがうまくなりました。 現在、仕事でプログラミングをやってますが、イメージの中である程度、スパイラル開発(設計、コーディング、リファクタリング)を済ませることができますので、アジャイルな開発に役立つと思います。 ゲームを複数人でやることに意味がありそうですね。ということは、オンラインゲームでもOKなのかなあ。 高2の春、今までは平均ちょっと上程度の成績だった物理で、学年変わってすぐのテストでカンニングしたら突然学年1位。カンニングがバレないように必死で勉強したら次はカンニングせずに2位を取りました。その後物理は得意科目の一つになったほどです。 ははは、変り種ですねえ。確かに、すぐ点数を落とすわけにもいきませんし、必死でやるしかありませんよね。しかし、私はすでに社会人になっているので、カンニングする機会もそうはなく。 高校の時、母のすすめで英会話スクールに通ったら、英語だけでなく他の学科も成績が上がり、進路まで変わりました。 英会話って、机上で勉強した英語文法を反射的に使えるかどうかですから、かなり応用力が問われることになると思います。確かに効果はあるかも。それから、虫歯を残しておくと、悪くすれば菌が脳にまわってしまうので、早く治すのが得策でしょうね。 昔はこういったものを馬鹿にしていたのですが、明らかに実体験として体の感覚が変化します。同じように体験した人がいるようですが、自分も強く薦めます。 一番最近の体験では、肝油でビタミンADを補給したあと数時間、妙に頭脳がフル回転しました。これは是非ほかの人にも試してもらいたいです。。 昔、個人ホームページに記事を書いていた頃は、短いエントリーしかかけなかったのですが、ここ半年くらいは、自分でも驚くほどの長文が書けるようになってきました。 その他、本を読む、ゲームをする、算数をする、睡眠、全て賛成です。スポーツも良いと思います。仕事のプレッシャーも、適切な範囲なら能力を上げると思います。 自分は必要に応じて1日目安量の3-5倍を摂取してターボをかけますが、ミネラル類はあまりに過剰摂取すると害があるようなので、多少知識を仕入れたほうが良いと思います。 それから、クエン酸は必須栄養素では無いですが、これも効きます。何故流行しないのかが不思議なくらいです。私は薬局で大きいのを買います。 サプリはしばらくのんでいません。そのせいで頭が悪くなっているのでしょうか。ブログについては納得です。ありがとうございます。 回答するときって、「この人は本当はこういう情報を求めているんじゃないか」と、質問のウラを読んだりしますものね。続けるとコミュニケーション能力が磨かれそうな気がします。 多分、ゲームで脳に刺激が与えられた後に夢を見る事で脳内の一部を再構築したんじゃないかな?と考えています。 夢って頻繁に見る時期と、まったく見ない時期があったりしますよね。確かにふだんと違う刺激を受けたときは、夢を見やすいような。 別名「数独」ですよね。これはいろいろな視点から各マスに入る数字を考えることになるので、多少の効果はあるかなあという気がしています。 ほとんど全て一人でこなすようになって、ゲーム制作などの入門書を今4冊目書かせてもらえるようになりました。 おもしろーい! ついクリックしたくなるようなインタフェースのサイトですね。ゲームは右脳も左脳も使いそうですし、本当につくれるようになれば相当頭がよくなると思います。 そろばん、暗算の書き込みが多く重複しますが、ランダムに並べた一桁の単純足し算の計算時間を日々記録したことがあります。 1日約3分間の単純計算を1週間続けたところ、初日と比較して15%ほど計算処理速度が上がりました。その後飽きてしまい止めてしまいましたが、単純な反復でも結構パフォーマンスが上がるものだなと驚いたことがあります。 なるほど〜。単純計算、しばらくやってみます。ということは、これと並んで推奨される音読にもそれなりの効果がありそうですよね。 頭の良し悪しの基準が分かりませんが基準を頭の回転の速度とするならば、僕は周りの環境というか雰囲気によって頭の回転の速度が変わってくると思う。だから自分がインプットしたモノを全て笑いにしてアウトプットする。こうすることによって頭が働きやすい環境をつくる。 小学校の時、いつのまに出来たのか爆笑係りというのがあった。たまたまその係りになり友達とネタを考える時、どこでボケどこでツッコミ、オチはどうするか?こういった構成を考えるのがとても頭を使いました。 そして人を笑わす事が出来れば、また笑わしてみたいと思いまた考えます。このメカニズムが普段の生活でも働けばきっと仕事でも学校でも面白くなるのでは。 私の場合、せっぱつまった状況に追い込まれたり、あまり好きではない人と接さねばならなくなったりすると、笑いに頼ります。しかし、どちらかというと皮肉な感じの笑いかも。 「ガラクタ捨てれば 自分が見える」って本を読んで、必要のないもの(ガラクタ)を徹底的にバッサリ捨てたら、頭がスッキリした。無駄な事をする時間も減ったし、頭が鮮明になって活動的になった。 私もものすごい掃除をして、運が開けました。頭の回転も多少はマシになったような気がします。掃除って、自分に本当に大切なものとそうでないものを見極める行為なんですよね、きっと。 私もかつては自律訓練法をやってましたが(能力開発とは無関係に)、確かに記憶力がちょっと上昇した気がします。例えばテスト3分前にチラ見した内容を、本番中に思い出せるようになったりと。本当、稀にですけど・・・ これ、かじっていました。マジメにやってませんでしたが。やはり「急激に」頭がよくなる方法を探すというよりは、「こつこつと」実践を積み重ねることが重要なんでしょうか。 具体的には半分くらいでしょうか。クラス30位くらいから一気に15位くらいに上がった記憶があります。 突然クイズといわれてもテレビのクイズしか思い浮かばないでしょうが、実は全国各地にクイズサークルが存在します。 昔通っていた塾の先生がクイズ大会荒らしでした。たぶん、クイズに興味を持つことで、いろんなことを覚えようというスイッチが入るのでしょうね。 コミュニケーション能力に長けている人は、反射神経が私などとはまったく違うように思います。空気を読み、適切な反応を察知し、リアクションする。それを短時間で行っているように見えますね。やはり一人では頭も刺激されないのかもしれません。 中学時代に、つきあう友達のグループを優等生のグループに変えたところ順位が学年成績150位→30位と成績が伸びた記憶があります。 意識の高い人、頭の回転の早い人と話をしていると刺激になって、自分に対するハードルが上がっていくんじゃないかな。 いわゆる進学校に通っていましたが、先生のレベルや授業がいまいちでも切磋琢磨できる環境にある、ということがそういう学校のメリットなのかもしれません。 私は、寝る前に何でもいいので覚えて、朝、それを覚えているか確認する方法です。この方法はとても有名かもしれませんが、ためしてください。私は、今年、大学受験だったので、この方法で英単語などを覚えました。徐々にやっていくうちに暗記物に対して、抵抗がなくなってくると思います。まずは、なんでもいいので、暗記の方に重点をおいてみてください。それに伴い、いろいろなことにつながりが見えてくると思います。 暗記物って復習が大切なのに、自分が忘れていることに気づくのが怖くて確認ができなかったりするんですよね。アホだ。教えていただいた方法、試してみます。 まず、いくつかの記憶術のやり方を学びます。ネットや本に色々ありますが、おすすめは「試験にパスする画期的テクニック」ドミニク オブライエン(産調出版)です。 「場所の記憶法(ローカスシステム)」をメインに、他の記憶術とミックスして使います。場所の記憶法とは、ある経路(例えば、自宅から勤務先まで)の玄関、店、駅などを順番に数十個覚え、そこに記憶すべきものを順番に当てはめていく方法です。私は70個のストックがあります。 私は接客業なのですが、仕事で会う人の名前と、その人に関する業務内容のいくつかを「場所の記憶法」を使って丸暗記します。半日で面会をしながら60人程度は暗記できます。次の日にはかなり忘れていますが、暗記する必要がない場合は、そのまま忘れて結構です。暗記するというトレーニング自体が重要です。 ただし、1ヶ月位しか集中はできません。気が変になりそうですが、自分の頭の中が変わるのが実感でき、最初は苦痛でも次第に覚えるのが快感になります。脳内麻薬が出るのを実感できます。 日本語・外国語の数ページ程度の文章を丸暗記するのもよいでしょう。私は、今まで習ったことのない外国語を様々なテクニックを試しながら学んでいます。目的は外国語そものもではなく、学習テクニック(メタ学習)です。 色々な方法で記憶を続けると、テクニックとしての記憶術を使わなくても、自分の頭の中に多くの知識がとどまるようになります。そこで、記憶する知識はなるべく狭く深い内容にします。つまり、ある分野を究めるように丸暗記します。 私は「知恵は知識のフレームである。知識はGoogleで検索すればよく、ポストGoogle時代に来るのは知恵革命である」という持論なのですが、緻密な知識を元に知恵が深まるのではないかと推測しています。「羽生名人の言う『高速道路の出口』」を抜け出せるだけの緻密な知識を大量に暗記すればよいのではないかと思っています。 実際に、自分に知恵が増えたとは思えませんが、業務内容などを記憶するのが簡単になり、頭の中で知識を組み立てやすく仕事の進行がはかどっているのを実感できます。 ずいぶんと効果を感じていらっしゃるようですね。私は今まで暗記物を避けてきた人間ですが、そのせいでうまくいっていないことも多々あるような。これを機会にチャレンジしてみます。 これだけではわかりにくいかもしれませんが、私はこのサイトに載っている内容を実行したら結構記憶力がよくなったと思います。 この内容を考えるのも、やったことの無いことや違うことを考えるので楽しいし、頭もよくなるので是非やってみてください。 子どもの頃、そろばんをやっていたのですが、テトリスにはまった頃から、そろばん塾の中でトップクラスになりました。(嘘のような本当の話) おお、テトリスは大好きです! すばやいパターン認識と指さばきが要求されるゲームですし、きっと頭にいいのではないかと思っていました。 システムを構成する複数の要素をどう動かして自分に有利にコトを進めるかを考えるわけですね。確か、切込隊長@山本一郎もこの手のゲームがすきだったように記憶します。マネジメントゲームにも似ていますね。これをやっていれば頭もよくなるだろうなあ。 なにしろ、どんな人間と相部屋になるかわかりませんし、肩書きも何にもない世界ですから、観察眼やコミュニケーション能力といった日ごろ怠けがちな能力がフル稼働しました。 頭は3週間で良くなる!(ウィン・ウェンガー)脳幹を鍛えるIQを40%上げる脳力開発脳幹トレーニングの方法 つまり延髄の未発達は橋脳、中脳、大脳の発達を妨げ、橋脳の未発達は中脳、大脳の、中脳の未発達は大脳の発達を妨げる。 ウィン・ウェンガーのトレーニングは延髄、橋脳、中脳、大脳それぞれに対して知覚、運動による刺激を与えて鍛錬し、より上位の脳の発達の阻害原因を取り除き知力を高めるというもの。 脳幹の機能を活性化し鍛えるため、脳の土台作りとなり、知能を全般的に向上させる脳力トレーニングなので速読、写真記憶、右脳開発、記憶力アップ等他の潜在能力開発法も格段に身に付きやすくなる。 それと、玄米を食べると体に必要なエネルギーがつく、ということで最近食べ始めましたが、話すスピードなどが速くなりました。頭が疲れずいろんなところへ気が向くようになったんだと思います。 小さい頃はそろばん、ピアノを習っていましたが指を鍛えることで頭がよくなる、と学校の先生がいってました。私もその後大学を卒業しました。 |
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