頼りとは?/ マイワン
[ 473] 頼りすぎですか?|三浦葵オフィシャルブログ
[引用サイト] http://ameblo.jp/miura-aoi/entry-10098608934.html
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こんばんはぁと(^0^)/きゃぴー眠い〜葵れす。今日は日帰りで大阪まで行ってきました☆ぉ仕事でね。笑めっちゃ早く終わったカラ大阪でいつもお世話になってるメイクさんとちょびっとぶらついてました♪お土産も毎回欠かさず買ってますよ☆豚まんチャン!こんどはプライベートできたいな☆USJ★あ、そういえばここカラ先、恐がりさんは読まないで下さい。(´田`)昨夜23時位にぉぅちに着き、いつものようにリビングに行きました。疲れはててる萌はソファーに寝ていてパパはいつものお酒を飲みながらママとおしゃべり、葵は夕食をすませて来たのでパパが食べてるタン塩を1枚盗んで、5分ほどでお風呂へ数十分後…再びリビングへ口には出して言ってないけど萌、今度はテレビの目の前のテーブルの下?前に移動してごろ寝してるなぁ。あそこは葵のごろ寝スペースなのに…って…。思いつつ、ママとパパの隣でテレビ観ながら化粧水をすませ、着ていたメールをチェックし、帰ってきた時に萌が寝ていたソファーに座り、メールを打ち始めた…そして気がついてしまった…((゜Д゜ll))目の前のテーブルの下で寝ていた萌が…いない…声を出してままとパパに【アレ??萌は?]とたずねたら〈葵がお風呂入ってすぐに上(2階)行ったょ!〉…さっきテーブルの下にいたと思われる人は…?思い込みかな、?最近寝不足とか緊張が続いてたカラかな?って気を取り直し寝ようとして寝室に行った途端がっちゃーん!!と大きな音と共にうぎゃー。情けないパパの声。葵は階段の方まで駆け付けた。何があったって?パパがトイレから出る時、ドアノブが取れた。らしいです。パパ〜!どんだけ張り切ってドアノブ引っこ抜いてんね〜ん(>_<)パパ〜!ドアノブ取れたカラって真夜中に《ママ〜!ドアノブ取れた〜!!助けて〜!ママ〜!》って叫ぶのはやめてクレヨーン(>_<)確かにトイレに閉じ込められて怖いのはわかるけど…パパ〜!情けないよー(>_<)ママ〜!【ぁはは〜大丈夫〜?閉じ込められてんの?うけんね〜(ガチャガチャ)はぃ、開いたよ〜】どんなおとぎ話の王子様よりかっけぇょ☆ママ。ただね、ママ【あはは大丈夫〜?】とか言いながら、電気を消したりつけたりわざと扉を叩いたり…約1分位イタズラ&放置プレイしてたのを、葵は知ってるょ。子供心を忘れない人、好きょ。笑180センチ。37歳。男性は。162センチ。37歳。女性。の手によって…無事生還。…葵一人、階段で…大爆笑。←ひどい。笑そんなお話が昨日三浦家ではありました。三浦家は今日も平和です。明日も皆さんにとって素敵な1日であります様にo(^-^)oばいちー☆P.S.画像のピアス去年の夏に買って無くなってたのに出てきたー(>▽<)笑 寝不足大丈夫〜?頑張ってね?萌ちゃん不思議だね。あとパパとママおもしろしぎ(笑)ピアス見つかってよかったね。身体には気をつけてね。でわ�▲丱��◆�★ 葵ちゃん今日も可愛いですね。葵ちゃんの両親とても面白い(≧〜≦))ププッですね。それと萌ちゃん不思議ですね明日も葵ちゃんにとってよい一日になること間違いないです。 葵ちゃんの両親は、仲がいいんですね。ママがいたずらする気持ち分かります。三浦家はいつも、楽しそうですね。それでは明日、朝早くから仕事なので寝ますおやすみなさい。 葵さんの家族はみんな仲良しなんですね。羨ましいっす!日帰りで大阪って凄いですね。僕なんか、京都から大阪に出てくるだけでもしんどいのに。無理せずに、お仕事をしていってください! 三浦家ゎ毎日楽しそうだね。うちの家庭もそんな家庭になってほしかったけどネッ…プライベートな日なんてあるの?なさそうだけど… おもしろいo(^▽^)o葵ちゃん家は毎日楽しそう!まるこみたいに日常の事を漫画とか小説にできそう☆笑パパもママも仲良しでうらやましいな〜… 葵さんって引っ越ししてましたよね?てことは、コレは1人暮らしで起こった出来事なんでしょうかι?と考えると、めちゃくちゃ恐いんですが;; 大家さんこんばんは。いい両親ですね。でもパパさんよりママさんの方がカッコイイ!!!両親も身長大きいですね。これからもお仕事がんばってください。良い明日を。 話流しちゃってますがそれって幽体離脱とかじゃないですか?それか葵ちゃんが疲れてて幻覚見えたとか?まぁお二人に何もなければいいですが体調には気をつけて下さいね。 昨日さ、突然青い稲妻に攻められてさ心も身体も焼き付くされるところだったんだよ(^^;)こんな経験ない? 葵ちゃんUSJでお仕事だったのですね。日帰りは大変ですね。えっ?萌ちゃんの残像が?なかなか第六感的なシーンでしたね。なるほどー。37・・・。いや、そこで反応してはいけない(笑)夫婦円満の秘訣ですねー。僕も「暗いの怖いよ〜!狭いの怖いよ〜!」なので気持ちは分かります(笑)「面堂さんタイプ」っていいますね。僕もご両親を見習って明るい家庭を続けたいと思います(笑)ところで萌ちゃんの話は読み返すのが怖いな。妹からの何かのサインとか!? コメント記入欄を表示するには、下記のボタンを押してください。※新しくブラウザが別ウィンドウで開きます。 |
[ 474] 会社から「頼りにされる」危険性 - ひがやすを blog
[引用サイト] http://d.hatena.ne.jp/higayasuo/20080330/1206851577
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エンジニアは、誰でも、人の役に立ちたいと思っているものです。そして、人から頼りにされることに、喜びを感じる生物です。でも、この「頼りにされる」状態は、危険な状態であることもある。 頼りにされるあまり、多くの仕事がその人に任されることになる。できる人に、仕事が集中するのは、よくある話で、その人は、回りの期待にこたえようとして、遅くまで残業して、休日も出社したりする。この状態が、一過性のものだったら良いんだけど、慢性的なものになると、肉体も精神もぼろぼろになっていく。 仕事が慢性的に過度に集中している人は、一度じっくり考えてみたほうが良い。会社は、「あなた」のことを頼りにしてるけど、実際のところはこき使ってるわけですよ。俺なら、ピンチのときにできる人に仕事をいっぱい頼むことはあっても、それを慢性的には行なわない。だって、その人に壊れて欲しくないから。 仕事が慢性的に過度に集中している人は、会社があなたのことを、都合よくこき使っている事実に気づいたほうが良い。 がんばった結果をポジション(地位)として評価してくれる会社なら、まだ、ましなんだけど、ポジションは変わらずに、期待しているとかって言われるのは、超危険ですよ。こき使われるフラグがたっている。 2008/03/30 14:05 はじめまして。東北デベロッパーズコミュニティの講演はなかなかでした。期待されてたのかどうかは知らないですけど、慢性的に仕事をやって壊れましたよ。壊れたハードをカバーするためのプログラム書き換えはホント大変です。こうすればいいとわかっていたとしても学習には時間がかかる、気を緩めれば元に戻るし。 2008/04/01 01:12 ちょうど先程まで親と話し合っていた内容でしたので、身につまされる思いで読みました。私は某私立工業大学研究室発ベンチャー企業で技術職として採用されましたが、どうみても、「何かがおかしい」そこで、10年後の自分を考え、それなら大学へさらに進学した方がましだと思い、さっさと退職をして(その時に不当な報復を受けましたが無視しました。私には私の主張がありますから)東京都内の某国立大学へ進学しました。ところが、その国立大学自体が、ひがやすをさんがご指摘された状態の組織だったのです。それで使い捨てにされて、しばらくしてから、別の専門ですが、他の国立大学へ進学して、なんとか私のアイデンティティを取り戻すことができまして、国立大学内での、どう見ても大学とは思えない不当な扱いや学校意識その他、本当に生きたい自分を取り戻すことと健康の回復ができて、改めてなりたい人生を進んでいます。企業だけではないです。大学でもブランド意識が非常に強いところもひどすぎます。自殺者や自殺未遂学生が絶えない学校だと入学早々聞かされまして、在学中もその大学学生寮で自殺未遂事件が起こりましたが、大学側はそのことを何もなかったかのように封じてしまいました。>だって、その人に壊れて欲しくないから。これは、長年の知り合いが霞ヶ関の上級職技術官僚として昇進して非常に大きな専門を担当されているのですが、最近、状況が非常に悪化し、都合の悪いことや負担が大きすぎることを繊細な神経を持つその人にすべてまかせてしまい、他の文系一種で入ってきたキャリアや二種の専門職は表面的なきれいごとと他の省のお偉いさんへ媚びることだけばかりしかしていません。あまりのひどさを知り、その人にひがやすをさんがおっしゃったその言葉を伝えました。そうしないと、その人の生命があまりにも危なかったからです。周囲はその人の社会的肩書きや学歴を自分たちが持つには都合のよいブランドとしか見ていません。人間とは見ていないことに気がつきましたので、このままではこの人は生命を失うことを知り、早々にその人に伝えました。言いたいことの大筋はわかってもらえたようです。官庁でもその中は死闘です。ひがやすをさんのように、気がついた人が、そっと相手に、自分を大切にするようにと伝えることが大事なことだと思いを強くしました。サポートの方法もいろいろあることを教えていただき、ありがとうございました。私にとっては非常にタイムリーなエントリーでしたので、とても助かりました。 |
[ 475] IT部門が頼りなくなった原因はなんだ? − @IT情報マネジメント
[引用サイト] http://www.atmarkit.co.jp/im/cits/serial/qa/37/01.html
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長年、ベンダ企業のSEをしております。このシリーズではユーザー企業のIT部門を擁護する立場で回答されているように見受けられます。ところが、ベンダSEから見ると、客先のIT部門が頼りなく、ユーザーのニーズをまとめられない状況です。近ごろはユーザー企業のIT部門のレベルが低下していると思います。「IT部門よ、しっかりせよ!」というのが私の意見ですが、いかがでしょうか。 「ユーザーニーズがいつになっても決まらないので情報システム開発に着手できない」や、「着手後に新しいニーズやニーズ変更が続出して大きな手戻りになる」などは、ベンダにとっては収益に直結します。従来は、IT部門がユーザーを説得してニーズを取りまとめられたのに、最近では、ユーザーのいうことをベンダに取り次いでいるだけのような存在になっている傾向があります。 さらに、要求変更などによる金銭的なトラブルが発生したとき、以前はIT部門が社内を説得してそれなりの妥協案を提示できたのに、最近ではその能力もないようです。また、技術的な面でも、ベンダ以上に適切な対策を示すことができず、ベンダに依存しているようです。 このように見ると、従来はIT部員が優秀だったのに、最近のIT部門の能力が低下しているように思われます。しかし、その原因を考えると、IT部員能力が低下しているというよりも、環境の変化が従来以上の能力を要求しているのに対して、部員が対応できていないのだと思います。しかも、環境変化によって、ユーザーの知識スキルの向上も必要なのにそれも不十分なことが、IT部員の能力が低下しているように見える要因だとも思います。 IT部門が頼りなくなったことに関しては私も同感です。それは、IT部門が自信を失ったからです。自信がなければユーザーニーズをまとめたり、経営者に説得することもできません。では、IT部門はどうして自信をなくしたのでしょうか? IT部門は、社内ではIT関連の技術者集団であると思われています。ところが、実際にはITの技術面でも素人あるいはセミプロ集団になってしまいました。 当時の情報技術は進歩が急速だとはいえ、必要とする技術の範囲は現在から見れば限定されていましたし、その方向性は比較的明確でした。例えば、TSS(タイムシェアリングシステム)やRDB(リレーショナルデータベース)にしても、それらの有効性が話題になってから、実用化して普及するまでには10年以上のリードタイムがありました。 従って、技術習得も比較的容易であり、ベンダSEよりも高度な技術を持つIT部員が多く存在していたものです。また、新しい技術をユーザー企業内で先行的に導入したり、新しい用途分野を実験的に適用することも可能でした。すなわち、しかるべき企業では、自社のIT活用技術の方が、世間の一般的な状況よりも進んでいたのです。 ところが、ダウンサイジングやインターネットの発展を境にして、必要となる技術の範囲が広くなり、そのあらゆる分野で新しい技術が頻出するようになりました。技術面だけでなく、経営管理面でもCOBITやPMBOKなど多くの基準が発表されるようになりました。 このような状況では、マルチベンダ化が当然のこととなったので、ベンダSEは比較的狭い分野のスペシャリストでも通用しますが、ユーザー企業のIT部門は、多くの分野の技術に対応しなければなりません。その結果、すべての分野で素人になってしまったのです。このように、世の中の進歩がIT部門のはるか先に行ってしまったのです。 経営にITが深く関係しており、経営環境の変化がITに直接影響することは、程度の差こそあれ、昔から認識されていました。しかし往年では、販売システムや会計システムなど、社内でポピュラーな既存業務をIT化することが主でした。そして、IT部員も対象業務を理解していましたし、どのようなシステムにすればよいかを示すことができました。すなわち、IT化に自信を持っていたのです。 SISの例には、小売業と製造業の間でのオンライン受注だとか自社カードの発行などがあります。これらはこれまで自社で行っていない業務ですから、どのようなシステムにすればよいか分かりませんし、これまで関係のなかった社外の人たちへの対処方法も分かりません。まして、費用対効果を出せといわれても、定性的あるいは戦略的効果が主になるので、定量的に示すことはできません。 Webによる商取引となればなおさらです。これを成功させるには、単にWebサイトのシステムを構築するだけでなく、顧客ニーズの調査、商品の品ぞろえ、WebサイトのPRなど、情報システム以外の対策を検討しなければなりません。また、これを用いて上得意サービスを行うのだとか、ブログも作ろうなど多様なアイデアも頻出します。 IT部門としては、これらへの明確な対処方法を求められても答えることができません。それどころか、「どのような課題があるのか」「それを解決するにはどのような方法があるのか」「それをどう評価するのか」といった問題でさえ分からない状態です。 |
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