レイクのサイトです。
雰囲気 産品 窓口 飲み物 ナイター 茨城 うまい 携帯 プラザ 金利 花火 旅館 茨城 閉まっ カレー センター 船津 昼食 日間 引き 暑気 遅延 解析 高台 可否 東京 内覧 事業 ファミリーマート 伺い

下さいとは?/ レイク

[ 66] 「ファルージャの目撃者より:どうか、読んで下さい」
[引用サイト]  http://www.onweb.to/palestine/siryo/jo-fallujah.html

今回はご容赦ください。攻撃されているファルージャに「無謀」にも向かった西洋人のジョーさんが、体験して、持ち帰ったファルージャの現実は2002年春のパレスチナ──ジェニンやナブルス、ベツレヘムがいっぺんに蘇ってくるものでした。読んでいて、震えが起こってきます。
ベトナム戦争の「ソンミ虐殺事件」と同じだ、という声もあがっています。「ファルージャで400人が死亡」という1行ですまされることが、いったい、どういうことなのか。長いですが、ぜひ読んで、他の人にも知らせてください。
長くなってしまいます。お許し下さい。でも、どうか、どうかこれを読んで下さい。そして、できるだけ多くの人に広めて下さい。ファルージャで起きていることの真実を明るみに出す必要があるのです。ハムーディ、私の思いはあなたとともにあります。
ファルージャ東部の高速道路で、トラックや石油タンカー、戦車が燃えていた。少年と男たちの流れが、燃えていないローリーを行き来して、ローリーを裸にしていた。私たちは、アブ・グライブ経由の裏道にまわり、持ち物をあまり持たない人々で一杯の自動車が逆方向へ向かうのにすれ違いながら、道沿いにできた急ごしらえの軽食スタンドを通り過ぎた。ヌハとアフラルはアラビア語で歌っていた。スタンドの少年は、バスの窓から、私たちと、そして今もファルージャにいる人々に、食べ物を投げ込んでいた。
バスは、ファルージャの導師の甥が運転する車の後について進んでいた。彼はまた、ムジャヒディーンと接触がある私たちのガイドでもあり、今回のことについてムジャヒディーンと話をつけていた。私がこのバスに乗っていた理由は、と言えば、知人のジャーナリストが夜11時に私のところに来て、ファルージャの状況は絶望的であり、手足が吹き飛ばされた子どもをファルージャから運び出していたと語ったことにある。また、米軍兵士たちは、人々に、夕暮れまでにファルージャを離れよ、さもなくば殺すと言っていた、と。けれども、人々が運べるものをかき集めて逃げ出そうとすると、町はずれにある米軍の検問所で止められ、町を出ることを許されず、ファルージャに閉じ込められたままで、日が沈むのを人々は見ていたと、彼が私に語ったことに。
彼はまた、援助車両とメディアもファルージャに入る前に引き返させられたと私に説明した。医療援助をファルージャに運び入れる必要があり、外国人、西洋人がいると、米国の検問を通過してファルージャに入ることができるチャンスは大きいと。その後の道は、武装グループにより守られているとのことだった。そこで私たちは医薬品を持ち込み、他に何か手伝えることはないか調べて、帰りにはバスでファルージャを離れる必要がある人たちを乗せていこうと考えていた。
どうやって決意したか、自分自身で何を思い、お互いに何を聞いたかについては想像にお任せしよう。私の決断を狂気と言うのも結構。けれども、そのとき思ったのは次のようなことだった:もし私がしないならば、誰がするのだろう? いずれにせよ、私たちは何とか無事到着した。
到着後、私たちは物資をバスから降ろした。荷箱はすぐに引きちぎるように開かれた。最も歓迎されたのは毛布だった。そこは病院と呼べるものではなく、ただの診療所だった。米軍の空襲でファルージャの大病院が破壊されてから、ただで人々を診療している個人医の診療所だった。もう一軒の診療所は、ガレージに臨時で作られたものだった。麻酔薬はなかった。血液バッグは飲み物用の冷蔵庫に入っており、医者たちは、それを非衛生的なトイレのお湯の蛇口の下で暖めていた。
女性たちが叫び声をあげながら入ってきた。胸や顔を手のひらでたたき、祈りながら。ウンミ、お母さん、と一人が叫んでいた。私は彼女を抱きかかえていた。それから、コンサルタント兼診療所の所長代理マキが私をベッドのところに連れていった。そこには、頭に銃による怪我を負った10歳くらいの子どもが横になっていた。隣のベッドでは、もっと小さな子どもが、同じような怪我で治療を受けていた。米軍の狙撃兵が、この子どもたちとその祖母とを撃ったのである。一緒にファルージャから逃れようとしたところを。
明かりが消えた。換気扇も止まり、急に静かになった。その中で、誰かがライターの炎を付けた。医者が手術を続けられるように。町の電気は何日も前から止まっており、発電器の石油が切れたときには、石油を入手するまで、とにかく何とかしなくてはならない状況だった。デーブがすぐに懐中電灯を渡した。二人の子どもたちが生き延びることはなさそうだった。
「こちらへ」。マキが言って、私を一人、ある部屋に案内した。そこには、お腹に受けた銃の傷を縫い上げたばかりの、年老いた女性がいた。足のもう一カ所の傷には包帯がまかれていたが、彼女が乗っているベッドには血が染み込んでいた。彼女は白旗を今も手に握りしめていた。彼女の話も、同じである:「私が米軍の狙撃兵に撃たれたのは、家を出てバグダッドに向かおうとしているときでした」。街の一部は米軍海兵隊に制圧されている。別の一部は地元の戦士たちが統制している。彼女たちの家は、米軍が制圧した地域にある。彼女たちは、狙撃兵が米国海兵隊兵士であるという固い確信を持っている。
米軍の狙撃兵たちは、ただ大虐殺を進めているだけではない。救急車と救助活動も麻痺させている。ファルージャ最大の病院が爆破されたあと残った次に大きな病院は米軍が制圧する地域にあり、狙撃兵たちによって診療所から遮断されている。救急車は、銃弾による損傷を受けて、これまでに4回、修理された。路上には遺体が転がったまま。遺体を取り戻しに道に出ると狙撃されるので、誰も遺体を取り戻すことができない。
イラクに行くなんて、私たちは狂っている、と言った人たちがいた。ファルージャに行くのは、完全に正気の沙汰じゃない、と多くの人たちが言った。そして今、ファルージャでは、ピックアップ・バンの後ろに乗って狙撃兵のところを通り、病いや怪我で倒れた人たちを車で連れてくるなんてことは、これまで見たこともないほど狂ったことだと私に向かって言っていた。私だって、それは分かっている。けれど、私たちがしなければ、誰もしないだろう。
彼は、赤三日月[イスラム世界での「赤十字」にあたる]のマークのついた白旗を手にしていた。私は彼の名前を知らない。運転手が、我々がどこに行こうとしているか通りがかりの人々に告げたとき、皆、私たちに手を振った。ムジャヒディーンの地区のはずれにあるピックアップが最後の角から見えなくなり、次の壁の向こう側からは海兵隊の制圧地になる、そのはざまの地帯は、すさまじいまでの沈黙が支配していた。鳥も音楽もなく、誰一人生きている者の兆しはなかった。そのとき、反対側にある一つの門が開いて、一人の女性が出てきた。彼女はある場所を指さした。
私たちは壁に空いた穴まで壁沿いに歩いた。そこから車が見えた。まわりに迫撃砲の跡があった。側溝には、交差した足が見えた。彼は既に死んでいると思った。狙撃兵の姿も目に入った。二人が建物の角にいたのである。狙撃兵たちにはまだ私たちの姿が見えないと思ったので、私たちの存在を知らせる必要があった。
「ハロー」。できるだけ大声で、私は叫んだ。「聞こえますか?」 聞こえたはずである。私たちから30メートル位しか離れていない所にいたのだから──もっと近かったかも知れない。そして、蠅の飛ぶ音が聞こえていた。何度か繰り返し叫んだが、返事はなかったので、自分についてもう少し説明することにした。
「私たちは医療団だ。この怪我をした男性を運びたい。出ていって彼を運んでいいか?OKだというサインを出してもらえるか?」
私の声は、確実に聞こえたはずであるが、彼らはそれでも応えなかった。まったく私の言葉が分からなかったのかも知れない。そこで、私は同じ言葉を繰り返した。デーブも、アメリカ英語のアクセントで同じように叫んだ。それから、再び私が。ようやく、叫び声が返ってきたように思えた。確かではなかったので、もう一度呼びかけた。
ゆっくりと、両手を上に上げて、私たちは出ていった。それにあわせたかのように現れた黒い雲は、熱いすえたような臭いを運んできた。彼の足は硬直していて、重かった。私は足をレナーンド・デーブに任せた。ガイドは腰を持ち上げていた。粘ついた血によって、カラシニコフが彼の髪の毛と手にくっついていた。カラシニコフは御免だったので、私はその上に足をかけ、彼の方を持ち上げた。背中の穴から血が流れ出た。私たちは彼を持ち上げてピックアップまで運び、蠅を追い払おうとした。
彼はサンダルを履いていたのではないかと思う。というのも、そのとき彼は裸足だったから。20歳になっていない感じで、偽のナイキのズボンをはき、大きく28という背番号のついた青と黒の縞模様のサッカーシャツを着ていた。診療所で、この若い戦士をピックアップから降ろしたとき、黄色い液体が彼の口から流れ出た。人々は彼の顔を上向きにしてクリニックに連れて入り、臨時の死体安置所にすぐに運び込んだ。
私たちは、手に着いた血を洗い、救急車に乗った。別の病院に閉じ込められた人々がいた。これらの人々はバグダッドに行く必要があった。サイレンをならし、ライトを点滅させながら、私たちは救急車の床に座って、パスポートとIDカードを窓から外に向けて見せていた。私たちは救急車に人々を詰め込んだ。一人は胸の傷をテープで貼り合わせ、もう一人は担架に乗せて。足がひどく痙攣していたので、彼を運んでステップを昇るとき、私は足を押さえていなくてはならなかった。
診療所よりも病院の方がこうした怪我人を治療するのに有利だが、病院には適切な手当をするに十分な物資が何もなかった。怪我人をバグダッドに運ぶ唯一の方法は、私たちが乗ってきたバスで連れ出すことだが、そのためには、診療所に怪我人を連れて行かなくてはならなかった。私たちは、撃たれたときのために、救急車の床にすし詰めになって乗った。私と同年代の女性医師ニスリーンは、私たちが救急車から降りたとき、涙をこらえきれなかった。
医者が走り出してきて、私に言った:「女性を一人連れてきてくれないだろうか? 彼女は妊娠しており、早産しかけている」。
アッザムが運転した。アフメドが彼と私の間に座って道を指示した。私は外国人として、私自身とパスポートが外から見えるように、窓側に座った。私の手のところで何かが飛び散った。救急車に銃弾が当たったと同時だった。プラスチックの部品が剥がれ、窓を抜けて飛んでいった。
私たちは車を止め、サイレンを止めた。青いライトはそのままにしておいて、待った。目は、建物の角にいる米軍海兵隊の軍服を着た男たちの影に向けていた。何発かが発砲された。私たちは、できるだけ低く身を伏せた。小さな赤い光が窓と私の頭をすり抜けていくのが見えた。救急車に当たった銃弾もあった。私は歌い出した。誰かが自分に向かって発砲しているとき、他に何ができるだろう?
心底、頭に来ていた。私たちは、何の医療処置もなく、電気もないところで子供を産もうとしている女性のところに行こうとしていたのだ。封鎖された街の中で、はっきり救急車であることを表示しながら。海兵隊は、それに向かって発砲しているのだ。一体、何のために?
アッザムはギヤを握り、救急車を逆行させた。道の真ん中の分離帯を超えるとき、もう一つのタイヤが破裂した。角を曲がったときにも、銃弾が私たちに向けて発砲されていた。私は歌い続けていた。車輪はキーキーと音をたて、ゴムは路上に焼き付いた。
診療所に戻ると、人々が担架に駆けつけたが、私は頭を振った。彼らは新たについた弾痕に目をとめ、私たちが大丈夫かどうか寄ってきた。彼女の所に行く他の方法は無いのか、知りたかった。ラ、マーク・タリエク。他に方法はない。私たちは正しいことをしたんだ、と彼らは言った。これまでにも4回救急車を修理したのだから、今度もまた修理するさ、と。けれどもラジエータは壊れ、タイヤもひん曲がって、そして彼女は今も暗闇の中、一人っきりで、自分の家にいて、出産しようとしている。私は彼女の期待に背いてしまった。
もう一度行くわけにはいかなかった。救急車がなかったし、さらに、既に暗くなっていたので、私の外国人の顔で、同行者や連れ出した人々を守ることも出来ない状況だった。その場所の所長代理はマキだった。彼は、自分はサダムを憎んでいたが、今はアメリカ人の方がもっと憎い、と言った。
向かいの建物の向こう側のどこかで、空が炸裂しはじめた。私たちは青いガウンを脱いだ。数分後、診療所に一台の車が突進してきた。姿を目にする前に、男の叫び声が耳に入った。彼の体には、皮膚が残っていなかった。頭から足まで焼けただれていた。診療所でできることは何もなかった。彼は、数日のうちに、脱水で死ぬだろう。
もう一人の男性が車から引き出されて担架に乗せられた。クラスター爆弾だ、と医者たちは言った。この犠牲者だけなのか、二人ともがそうなのかははっきりしなかった。私たちは、ヤセル氏の家に向かって歩き始めた。角ごとに、私たちが横切る前に道をチェックしながら。飛行機から火の玉が落下して、明るい白光を発する小さな弾へと分かれていった。それがクラスター爆弾だと、私は思った。クラスター爆弾が心に強くあったからだが、これらの光はそのまま消えていった。驚くほど明るいがすぐに消えるマグネシウムの炎だった。上から街を見るためのものである。
ヤセルは私たち全員に自己紹介を求めた。私は、弁護士になる準備をしていると述べた。別の一人が、私に、国際法について知っているかどうか尋ねてきた。戦争犯罪についての法律、何が戦争犯罪を構成するのか、知りたがっていた。私は彼らに、ジュネーブ条約の一部を知っていると述べ、今度来るときには情報を持ってきて、アラビア語で説明できる人も連れてくると伝えた。
私は菜穂子[高遠氏]のことを話題に出した。目の前にいる戦士たちのグループは日本人捕虜を取っているグループとは無関係だが、人々が、この夕方私たちがしたことに感謝している間に、菜穂子がストリート・チルドレンに対してしていたことを説明した。子どもたちが、どれだけ彼女のことを愛していたかも。彼らは何も約束はできないが、菜穂子がどこにいるか調べて、彼女と他の人質を解放するよう説得を試みると言った。事態がそれで変わるとは思わない。この人たちは、ファルージャでの戦闘に忙しいのだから。他のグループとも無関係なのだから。けれども、試してみて困ることはない。
夜通し、頭上を飛行機が飛んでいたので、私はまどろみの中で長距離フライトの中にいるようだった。無人偵察機の音にジェット機の恐るべき音、そしてヘリコプターの爆音が、爆発音でときおり中断されるという状態だった。
朝、私は、小さな子、アブドゥルやアブーディのために、風船で犬とキリンと象を作った。航空機と爆発の音にも苦しんでいないようだった。私はシャボン玉を飛ばし、彼はそれを目で追いかけた。ようやく、ようやく、私は少し微笑んだ。13歳の双子も笑った。一人は救急車の運転手で、二人ともカラシニコフ銃を扱えるとのことだった。
朝、医者たちはやつれて見えた。この一週間、誰一人、2時間以上寝ていない状態だった。一人は、この一週間でたった8時間しか寝ておらず、病院で必要とされていたので、弟と叔母の葬儀にも出られなかった。
デーブとラナと私は、今度はピックアップで再び出発した。海兵隊地帯との境界近くに、病気の人がいて、避難させなくてはならない。海兵隊が建物の屋上で見張っていて、動くものすべてに向かって発砲するので、誰も家から出る勇気はなかった。サードが私たちに白旗を持ってきて、道をチェックして安全を確かめたから心配することはない、ムジャヒディーン側が発砲することはない、我々の側は平和だと伝えた。サードは13歳の子どもで、頭にクーフィーヤをかぶり、明るい茶色の目を見せて、自分の背丈ほどもあるAK47型銃を抱えていた。
私たちは米軍兵士に向かって再び叫び、赤三日月のマークのついた白旗を揚げた。二人が建物から降りてきた。ラナはつぶやいた:「アッラー・アクバル。誰も彼らを撃ちませんように!」。
私たちは飛び降りて、海兵隊員に、家から病人を連れ出さなくてはならないこと、海兵隊が屋根に乗っていた家からラナに家族を連れ出してもらいたいこと、13人の女性と子供がまだ中にいて、一つの部屋に、この24時間食べ物も水もないまま閉じ込められていることを説明した。
「一軒一軒に入って武器を探す」。彼は時計をチェックしていた。何がいつ行われるのか、むろん私には告げなかったが、作戦を支援するために空爆が行われることになっていた。「助け出すなら、すぐやった方がよい」。
私たちは、まず、道を行った。白いディッシュダッシャーを来た男性がうつぶせに倒れており、背中に小さなしみがあった。彼のところに駆けつけた。またもや、蠅が先に来ていた。デーブが彼の肩のところに立った。私は膝のところに立ち、彼を転がして担架に乗せたとき、デーブの手が彼の胸の空洞に触れた。背中を小さく突き抜けた弾丸は、心臓を破裂させ胸から飛び出させていた。
彼の手には武器などなかった。私たちがそこに行って、ようやく、息子たちが出てきて、泣き叫んだ。彼は武器を持っていなかった、と息子たちは叫んだ。彼は非武装だった。ただ、門のところに出たとき、海兵隊が彼を撃った、と。それから、誰一人外に出る勇気はなかった。誰も、彼の遺体を取り戻すことはできなかった。怯えてしまい、遺体をすぐに手厚く扱う伝統に反せざるを得ない状態だった。私たちが来ることは知らなかったはずなので、誰かが外に出て、あらかじめ武器だけ取り去ったとは考えにくい。殺されたこの男性は武器を持っておらず、55歳で、背中から撃たれていた。
彼の顔を布で覆い、ピックアップまで運んだ。彼の体を覆うためのものは何もなかった。その後、病気の女性を家から助け出した。彼女のそばにいた小さな女の子たちは、布の袋を抱きしめ、「バーバ、バーバ」と小声でつぶやいていた。ダディー。私たちは震えている彼女らの前を、両手を上に上げて歩き、角を曲がって、それから慌ててピックアップに彼女らを導いた。後ろにいるこわばった男性を見せないように、視線を遮りながら。
私たちが、銃火の中を安全に人々をエスコートするのではないかと期待して、人々が家からあふれ出てきた。子どもも、女性も、男性も、全員行くことができるのか、それとも女性と子どもだけなのか、心配そうに私たちに尋ねた。私たちは、海兵隊に訊いた。若い海兵隊員が、戦闘年齢の男性は立ち去ることを禁ずると述べた。戦闘年齢? 一体いくつのことか知りたかった。海兵隊員は、少し考えたあと、45歳より下は全員、と言った。下限はなかった。
ここにいる男性が全員、破壊されつつある街に閉じ込められる事態は、ぞっとするものだった。彼らの全員が戦士であるわけではなく、武装しているわけでもない。こんな事態が、世界の目から隠されて、メディアの目から隠されて進められている。ファルージャのメディアのほとんどは海兵隊に「軍属」しているか、ファルージャの郊外で追い返されているからである[そして、単に意図的に伝えないことを選んでいるから]。私たちがメッセージを伝える前に、爆発が二度あり、道にいた人々は再び家に駆け込んだ。
ラナは、海兵隊員と一緒に、海兵隊が占拠している家から家族を撤退させようとしていた。ピックアップはまだ戻ってきていなかった。家族は壁の後ろに隠れていた。私たちは、ただ待っていた。ほかにできることはなかった。無人の地で、ただ待っていた。少なくとも海兵隊は、双眼鏡で私たちを観察していた。恐らくは地元の戦士たちも。
私はポケットに、手品用のハンカチを持っていたので、レモンのように座ってどこにも行けず、まわり銃で発砲と爆発が起きている中、ハンカチを出したり隠したりしていた。いつでも、まったく脅威ではないように、そして心配していないように見えることが大切だ、と私は考えた。誰も気にして撃とうなどと考えないように。けれども、あまり長く待つわけにもいかなかった。ラナは随分長いこといなかった。ラナのところに行って急かさなくてはならなかった。グループの中に若者が一人いた。ラナは海兵隊に、彼も一緒に立ち去ることができるよう交渉していた。
一人の男性は、人々の一部──あまり歩けない年寄り二人と一番小さな子ども──を運ぶために自分の警察用車を使いたがった。その車にはドアがなかった。それが本当に警察の車なのか、収奪されてそこに放置されたものか、誰も知らなかった。それでより沢山の人をより早く運べるかどうかは問題ではなかった。人々は家からゆっくりと出てきて壁のそばに集まり、両手をあげて、私たちの後ろについて、赤ん坊とバッグとお互いをしっかりつかみながら、道を歩いた。
ピックアップが戻ってきたので、できるだけ多くの人を乗せていたときに、どこからか救急車がやってきた。一人の若者が家の残骸のドアのところから手を振っていた。上半身裸で、腕には血で膨れた包帯を巻いていた。恐らくは戦士であろうが、怪我をして非武装のとき、戦士かどうかは関係ない。死者を運ぶことは最重要ではなかった。医者が言ったように、死者は助けを必要としない。運ぶのが簡単だったら、運ぶだろう。海兵隊と話が付いており、救急車が来ていたので、私たちは死体を運び込むためにもう一度急いで道を戻った。イスラムでは、遺体をすぐに埋葬することが重要である。
救急車が私たちの後を付いてきた。海兵隊兵士たちが救急車を止まらせるよう、銃口を向け、私たちに英語で叫んだ。救急車は速い速度で動いていた。救急車を止めようとして皆が叫んでいたが、運転手が私たちの声を聞くのに永遠の時間を要したような気がした。救急車は停止した。兵士たちが発砲する前に。私たちは遺体を担架に乗せ走って、後部に押し込んだ。ラナが前の座席の怪我人の横に滑り込み、デーブと私は後部の遺体の横に乗った。デーブは、子供の頃アレルギーがあって、あまり鼻が利かない、と言った。今になって、私は子供の頃アレルギーだったらと思いながら、顔を窓の外に出していた。
バスが出発しようとしていた。バグダッドに連れていく怪我人を乗せて。やけどした男性、顎と肩を狙撃兵に撃たれた女性の一人、その他数人。ラナは、手助けをするために自分は残ると言った。デーブと私も躊躇しなかった:私たちも残る。「そうしなければ、誰が残るだろう?」というのが、そのときのモット−だった。最後の襲撃の後、どれだけの人々が、どれだけの女性と子供が、家の中に残されただろう? 行く場所がないから、ドアの外に出るのが怖いから、留まることを選んだから……。私はこのことを強く考えていた。
最初、私たちの意見は一致していたが、アッザムが、私たちに立ち去るべきだと言った。彼も、全ての武装グループとコンタクトをとっているわけではない。コンタクトがあるのは一部とだけである。各グループそれぞれについて、話をつけるために別々の問題がある。私たちは、怪我人をできるだけ早くバグダッドに連れて行かなくてはならなかった。私たちが誘拐されたり殺されたりすると、問題はもっと大きくなるので、バスに乗って今はファルージャを去り、できるだけ早くアッザムと一緒に戻ってきた方が良い。
医者たちが、私たちに別の人々をまた避難させに行ってくれとお願いしてきたときにバスに乗るのは辛いことだった。資格を持った医師が救急車で街を回ることができない一方、私は、狙撃兵の姉妹や友人に見えるというだけで街を回ることができるという事実は、忌々しいものだった。けれども、それが今日の状況で、昨日もそういう状況で、私はファルージャを立ち去るにあたり裏切り者のように感じていたけれど、チャンスを使えるかどうかもわからなかった。
ヤスミンは怯えていた。彼はモハメドにずっと話し続け、モハメドを運転席から引っぱり出そうとしていた。銃弾の傷を受けた女性は後部座席に、やけどをした男性はその前に座り、空箱のダンボール紙を団扇にして風をあててもらっていた。熱かった。彼にとっては耐え難かっただろう。
サードがバスの所に来て、旅の無事を祈った。彼はデーブに握手してから私と握手した。私は両手で彼の手を握り、「ディル・バラク」、無事で、と告げた。AK47をもう一方の手に持った13歳にもならないムジャヒディーンにこれ以上馬鹿げた言葉はなかったかも知れない。目と目があって、しばらく見つめ合った。彼の目は、炎と恐怖で一杯だった。
まわり中、重武装した男だらけで、しかもその多くが味方ではないようなこの場所に、彼を置いて行かなくてはならないのだろうか?
帰路は緊張したものだった。バスは砂の窪地にはまりかけ、人々はあらゆるものを使ってファルージャから逃げ出していた。トラクターのトレーラの上にさえ、人がぎっしりで、車は列をなし、ピックアップとバスが、人々を、バグダッドという曖昧な避難場所へと連れて言っていた。車に乗って列をなした男たちが、家族を安全な場所に連れ出したあと、ファルージャに戻るために並んでいた。戦うか、あるいはさらに多くの人々を避難させるために。運転手は、アッザムを無視して別の道を選んだ。そのため、私たちは先導車の後ではなくなり、私たちが知っているのとは別の武装グループが制圧する道を通ることとなった。
一群の男たちが銃を振ってバスに止まれと命じた。どうやら、彼らは、米軍兵士が、戦車やヘリにいるのではなく、バスに乗っていると考えていたらしい。別の男たちが車から降りて、「サハファ・アムレーキ?」アメリカ人ジャーナリスト?と叫んだ。バスに乗っていた人たちが、窓から「アナ・ミン・ファルージャ」私はファルージャから来た、と叫び返した。銃を持った男たちはバスに乗り込み、それが本当だということを確認した。病人と怪我人、老人たち……イラク人。彼らは安心して、手を振って我々を通した。
アル・グライブで一端停止し、座席を変えた。外国人を前に、イラク人を見えにくいようにし、私たちは西洋人に見えるように頭のスカーフをとった。米軍兵士たちは西洋人を見て満足する。兵士たちは西洋人と一緒にいるイラク人についてはあまり気にしなかった。兵士たちは男とバスのチェックをしたが、女性兵士がいなかったので女性はチェックされなかった。モハメドは、大丈夫だろうかと私にずっと訊いていた。
それからバグダッドについて、彼らを病院に連れていった。うめき声をあげて泣いていたやけどの男をスタッフが降ろしたとき、ヌハは涙を流していた。彼女は私に手を回し、友達になってと言った。私がいると、彼女は孤独が和らぎ、ひとりぼっちではなく感じる、と。
衛星放送ニュースでは、停戦が継続していると伝えており、ジョージ・ブッシュは、兵士たちはイースターの日曜休暇中で、「私はイラクで我々がやっていることが正しいと知っている」とのたまっていた。自宅の前で非武装の人間を後ろから射殺する、というのが正しいというわけだ。
白旗を手にした老母たちを射殺することが正しい? 家から逃げ出そうとしている女性や子供を射殺することが正しい? 救急車をねらい撃ちすることが、正しい?
ジョージよ。私も今となってはわかる。あなたが人々にかくも残虐な行為を加えて、失うものが何もなくなるまでにすることが、どのようなものか、私は知っている。病院が破壊され狙撃兵が狙っており街が封鎖され援助が届かない中で、麻酔なしで手術することが、どのようなものか、私は知っている。それがどのように聞こえるかも、知っている。救急車に乗っているにもかかわらず、追跡弾が頭をかすめるのがどのようなことかも、私は知っている。胸の中が無くなってしまった男がどのようなものか、どんな臭いがするか、そして、妻と子供たちが家からその男の所に飛び出してくるシーンがどんなものか、私は知っている。
ここで描かれている出来事は、「停戦」下でのものです。米軍は「停戦」と称して空爆や大規模攻撃こそ止めましたが、狙撃兵による狙撃と攻撃は続けています。そして、今、空爆を再開するとの情報が入ってきました。
ファルージャで米軍が行なっていることは、被占領下パレスチナでイスラエル軍が日々行なっていることに似ています(両軍は合同訓練も行なっています)。そして、インドネシア軍がアチェで、ロシア軍がチェチェンで行なっていることにも。虐殺。これらの虐殺は、いずれも「テロに屈するな」という美しく勇ましい掛け声のもとで行われているものです。
バグダッド近郊で4人の米国人の遺体が見つかったというニュースがでかでかと新聞に出ています。ファルージャでは600人もの人々が殺されています。子供の犠牲者は100人以上。これらの報道が大見出しになることは、あるのでしょうか。

 

[ 67] 号泣した小説教えて下さい:VIPPERな俺
[引用サイト]  http://news23vip.blog109.fc2.com/blog-entry-1179.html

やっぱり泣ける話って言ったら恋空になるのかな・・・・・

読んでないけど

13
青の炎は泣かないだろ別に
まあまあ面白いけど
「アルジャーノンに花束を」はバーで彼女を待ちながら読んでいたら不覚にも涙ボロボロだったな。最近十数年振りに読み返してまた泣かされた。

「地下鉄(メトロ)に乗って」も良いね。浅田次郎は他にも良作多し。
「アルジャーノンに花束を」はバーで彼女を待ちながら読んでいたら不覚にも涙ボロボロだったな。最近十数年振りに読み返してまた泣かされた。

「地下鉄(メトロ)に乗って」も良いね。浅田次郎は他にも良作多し。
正直、浅田小説より「ブーンは歩くようです」の方が泣けた。
浅田次郎は好きなんだが、この素人小説のほうがよかった。
池上永一「シャングリ・ラ」
山本弘「アイの物語」
号泣ではないがこの二作は泣けた。直後にそんな自分を気持ち悪いと思った。
児童向けだけど「ハッピーバースデー」と「ハートボイス」と「わたしのいもうと」と「百万回しんだねこ」はガチで泣ける。
小学校の頃に読んだのに今読んでも泣ける。
うろ覚えだが、消防の頃
モモ(だった希ガス)って名前の猫の一生の話で号泣した覚えが
ググっても出ねえ…誰か知らんだろうか…
恋愛寫眞かな…本で号泣。展開わかっていても映画館で号泣…

どんな病気だよってつっこみたくなるけどねwwwでも市川拓司なのでおk
子供の時に読んだのだけど、リア王(物語)
シェイクスピア原作で子供向けに簡単にした本を親に買ってもらったけど
凄く良かったなあ〜
劇見て見たいよ・・
恩田陸 「光の帝国」
一話読むだけで何度でも泣く

小説版ドラゴンクエスト5
ガンドフとかパパスと会うところとかで泣く
涙腺緩すぎて感動する様なジャンルの小説じゃなくても泣いてしまう・・・。
こないだレンタルマギカで泣いてしまった。

浅暮三文「ダブ(エ)ストン街道」
ファンタジー的な要素だらけなのに、どこか奇妙な物語
ずっと、微妙なにやにや笑いしながら読まされて、クライマックスでいきなり泣かされる
でも最後の最後はめちゃくちゃ爽快な読後感
泣いてそれでおしまいって小説よりよっぽどいい
山本文緒の本は仕事やら人間関係でしんどい時とか見ると泣けるけど
人に勧めても「スイーツ(笑)好みの話」にしか思われないんだろうなぁ・・・

話ずれる上に本のタイトルを忘れてしまったんだが、高校生の頃
涙もろい母親に泣ける小説(動物モノ)をプレゼントしたら
ふとしたことで思い出して泣かれるので非常に困った。
頼むから運転中に泣かないでくれ。

名前忘れたけどリングとかほの暗い水の底からの原作者。
あの人のホラー小説以外のは切なくて好き。

でもやっぱ一番は恋空だしっ(笑)
シェイクスピア
ゲーテ
夏目漱石
三島由紀夫
キプリング
ディケンズ
トルストイ
ヘミングウェイ
江戸川乱歩

今まで名作といわれる小説は
ほとんど読んできたけど
恋空を読んだ時には
今までの小説が全部嘘になった
これが私らのリアル「恋空」読んでね

泣きこそしなかったもののかなり憂鬱な気分になったのは「名探偵に薔薇を」

始めて見たバットエンドな物語だったからかもしれないが
疾走って号泣できる場面あったっけ?
非日常すぎて同調できなかったからラストも微妙だった。

一番最近泣いたのは乙一の「君にしか聞こえない」
夏のレプリカは号泣までいかないが泣ける
ダブ(エ)ストン街道は年末に読むと号泣

自分は島田荘司『異邦の騎士』で号泣してしまう
何度読んでも同じだ
米11に仲間がいた!

キングの小説はどれもラストの切なさと無情さが良い

結末は無情だ。結末とは、さよならの別の形に過ぎない
って言葉が本当に響き渡る。

暗黒の塔はシーミーとの再会からずっと切ない・・・
一般小説で涙流すほど泣いた本なんてないな。
ぐっとくる本はないわけではないんだが。
北方は確かに惚れる。惚れて泣く。

涙流れるほど泣けたのってたいていラノベだった。
カイルロッドとか授業中に読んでかつ泣いてしまった記憶が。
↑でも挙がってるがDDDとかもくる。

恋空?ああ、あれも泣けるね。
あんなレベルのが公開される、しかもウケるっていう日本に泣ける。

名作:駄作の割合は確かに一般小説>ラノベなんだが
分野限定しないなら全体的なレベルはラノベ>一般小説になってきてると正直思う。
>分野限定しないなら全体的なレベルはラノベ>一般小説になってきてると正直思う。
一般小説の分野取り払ったら駄目だろw
誰もセカチューいないのにフイタ

あれは
ミーハーの象徴ですね
その程度だよな
スイーツ(笑)って

号泣とまでは行かないんだけど
サン=テグジュペリの「星の王子さま」

何でかは分からないんだけどホロリとくるんだよ・・・
電撃文庫の『ミミズクと夜の王』はオススメ

ああいった異性間恋愛ものは好きだなあ
他にもないかな?
小説「あらしのよるに」
あのエピローグ2ページと最後の1行は卑怯だわ。

壬生義士伝はいろんな意味で卑怯だ。
泣いた本といえばこの2冊だなあ。
号泣とまではいかないけど、
ウェストールの禁じられた約束。
俺ならあのまま殺されて、永久に寄り添う道を選んだかも。
「Itと呼ばれた少年」
主人公がかわいそすぎるのと恐怖で泣いた。

おかげでいまだに児童虐待のニュースが流れるたびにびくついてしまう。
軽くトラウマです
ラノベなら、半分の月が昇る空。
特に、4・5巻は最高だった。

一般小説なら、きみの友達・その日の前に・秘密・重力ピエロ・赤い指とか色々あるな。
既出だけど、重力ピエロの父親のセリフは卑怯。
あのタイミングであんなセリフ出された日にゃあ・・・。

ここで恋空ってカキコしてる奴らは小説読んだことねーだろ
アルジャーノンは読みやすいしいい話だから読んどけ
『神はサイコロを振らない』
何回読んでもラストに泣いてしまう。

でも、泣いちゃう小説=一番面白い小説 ではないよな。
そういえば俺も小説で泣いたの黄泉がえりが初めてかもしれない……

今ではすっかり涙腺も緩くなり、スポーツ見てるだけで泣けるがな!!
「アルジャーノンに花束を」は、どうにもならない苛立ちから泣けた。
おんなし理由で「フランケンシュタイン」でも泣けた。
弱いモノ達が更に弱いモノを叩く物語は、不愉快すぎて泣けてくる。
青木和雄 「ハッピーバースデー」

じいさん死ぬところで号泣してしまった。
あとあすかが「静代さんと呼びます」宣言したところも泣いた。
恩田陸「光の帝国」
って書こうとしたら※74が書いてたわ

普通のSF短編集だと思って読んでたら分校の話と最終話で号泣してしまった
今でも恩田の最高傑作だと思ってる

あと森博嗣の夏のレプリカも出てたが、あれもガチ。
重松清「カシオペアの丘で」
なんか内容自体はありきたりでつまらないとすら言えるんだけど・・・
ラスト辺りのシーンでガツンとやられて泣いてしまった。
アルジャーノンはドラマしか知らないから小説買ってみるかな

妹に借りて見たが恋空はマジ泣けるよ!
一喝してすぐさま燃やすくらいに・・・・・
重松清の「小さき者へ」のおばあちゃんの話
あと既出だが「流星ワゴン」と「疾走」と「その日の前に」
重松さんはいいね 岡山も捨てたモンじゃない
※45
容疑者Xは良いよなぁ……一番好きな小説だわ。
東野圭吾は他にも手紙やら秘密やらも泣けるけど、悪意も凄いよなあ。
この人の泣ける作品はテーマが深かったり斬新なことが多いし、ミステリ作品は構成が非常に上手いから物凄い期待してる。
何回も出てるけど
重松清の「その日の前に」は呼吸困難になるくらい泣く。
流星ワゴンはそこそこ、疾走は評価が極端に分かれる。自分は好きだけど。
今まで恋空読んだことない奴が恋空読んだら恋空が汚れちゃうんで
同行三人とか金魚とかで我慢してね^^;
「アルジャーノンに花束を」って本は書店でみつかるのか?
是非読んでみたい

中村亮太著の「おっぱいもみもみ」←こいつも気になる
江国香織の作品はガチ泣きできる作品が多すぎる

あと、俺が江国香織にハマったのは>>143と同じときだな。
俺もセンター試験の「つめたいよるに」で涙堪えるの必死だった・・・
あれで涙堪えかけたのは俺だけじゃなかったんだと知ってものすごく安心した。
ラノベだが終わりのクロニクル。
佐山の演説とか大城の遺言へのTes.のシーンとか…。

あと最終巻開きすぎて破れたりして色々泣いたわ
北方謙三の評価が高くておどろいた。
実際に「良い」と言ってる人現実にみたことなかったから。
うれしい。
「友よしずかに瞑れ」もいいよ。
泣けないけど。
※130
おお、空気を読まずに銀英伝って書こうとしたらすでにかかれてたw
あれは8巻で号泣して、9巻10巻で思い出を語られるたびに自動的にモザイクがかかるせいで、最後まですらすら読めた覚えがない。
オグ=マンディーノ:十二番目の天使
場面設定読んでる時点で意味もわからず泣いてた。子供心に感情移入しまくったな。

浅田次郎はガチ。
ここまであがってないのだと『きんぴか』がいいよ。
ここしばらくは時代物が多いけど、笑って泣ける小説を欠かせたら最高峰だと思う。

そんな俺は『泣いたあかおに』で泣いた。
あれが俺の原点。
『アルジャーノンに花束を』。
それと『西の魔女が死んだ』。
この二つは泣きたいときに読む。
大切な人がいるなら是非読んでおくべき作品だと思う。
村上龍『コインロッカーベイビーズ』
恩田陸『ロミオとロミオは永遠に』
ドストエフスキー『カラマーゾフの兄弟』
橋本紡『猫泥棒と木曜日のキッチン』
コインロッカーベイビーズはラストの盛り上がりが最高すぎる。
ロミオとロミオは永遠にはキョウコが出てきただけで泣ける。
カラマーゾフはゾシマ神父の死〜ミーチャの護送がやばい。
猫泥棒は初セックスとラストがいい。後半は微妙だけど。
夏の庭って湯本香樹実だよな?
東野の手紙もまったく泣けなんだ。

小説は好きだが、泣いた記憶がない。
想像力が貧困なんだろうかね……
まぁ俺も「終戦のローレライ」か「壬生義士伝」だな。「嫌われ松子の一生」も目頭熱くなったけどな

「壬生義士伝」は主人公死ぬ→主人公の腹を切らせた親友の死(処刑)→主人公の息子の戦死→主人公の妻の病死ときて最後、末っ子が故郷盛岡に帰ってくると言うもう、完璧に泣かそうとしてるよな
終戦のローレライ
東京を守るために太平洋に沈んだ伊507とその船員達、ただ単に戦死しただけならどうって事無いが、2人を次の世代を担う者達として戦線を強制離脱させた時点で俺の頬にはすでに一筋の涙が。
伊507が沈没するときの船員それぞれの描写にマジ泣きした。

この間学校の朝読書でもう一回読んだら泣いて親呼ばれた
重松作品の出来の良さは異常

あとは「クローズドノート」と「明日の記憶」
映画は知らんけど、原作は両方泣けるぜ
梶尾真治はよみがえり以外も泣いた。
浅田次郎はやばい。
光の帝国とか時生も。

あとは川端裕人の「せちやん」かな。何故かめちゃくちゃ寂しくなって泣いた。
米273
そういや映画の方は二代目なんだよね。
賢者の石が終わったあと亡くなったとか

あと釣りなのか知らんが
いまだにラノベを叩いて優越感に浸ろうとしてる奴がいることに泣ける
自分の本棚見たらホラー&ミステリーだらけで吹いたw
こういうのって事件起こしたらマスゴミにバッシングされるんだろうな。

感動話なんて「青の炎」と「アルジャーノン」くらいしかない。
シェリー・ベネットの「ラーラはただのデブ」
ミスコンの常連が急激に太って、自己と周囲を見つめ直す話。
転校後のゆっくり立ち直っていく姿に涙した
ジェイムス・ティプトリー・ジュニアの「たったひとつの冴えたやりかた」
題名がかっこよくて買ったら泣けた。SFなんだけど短編だから読みやすいよ。
でも絶対あれ表紙で損してると思う。少女漫画チックだし。
鉄道員は良かった
物凄く寒い日に見ることを薦める

ひぐらし原作の解が泣ける
一応ゲームだけど読むだけだから小説みたいなもん
浅田次郎の『天きり松 闇語り』シリーズの『残侠』には泣いた。

残侠以外のシリーズは人生をまっすぐ生きようというスッキリした気持ちになるさわやかな終わり方をするが『残侠』だけはえ?これが結末かよ・・・みたいな感じ。

いい話なんだけど泣ける。゚(゚´Д`゚)゚。

じいさんがかっこよすぎ
浅田次郎「珍妃の井戸」
二転三転で翻弄されて、最後は泣く
切なくて、あと記者達の描写もいい
浅田次郎は大好きな作家だなあ
なんというか、文章が厳ついのにやわらかいっていうか、根っこが静かに優しいんだよな
いままでどんなゲーム、小説にも泣かなかったけど
ひぐらしの目明しは泣いた・・・

アルジャーノンはドラマだけで号泣したので小説見たら死んでしまいそう
アルジャーノンは原作読んで、その結末を知った上でドラマを見たら
本当に泣けて仕方が無い

ドラマのキャッチフレーズの
「せんせい、あたまがいいひとたちは、しあわせですか?」
は一文であの世界観を見事に表していると思う
こういうスレあると助かるわ管理人さん
ちなみに俺の27年の人生の中で見つけた最高に泣ける小説は

恋空 超絶オヌヌメ作品
東野圭吾の「秘密」の泣き所がわからんかった

「西の魔女が死んだ」は不意打ちで泣かされたな
映画化には正直がっかりしている
馬鹿みたいに泣けたのは吉本ばななのムーンライト・シャドウ
家族とか老人とか動物ものではボロボロ泣くけど、恋愛もので泣いたことってあんまりなかったから自分でもびっくりした

同じ恋愛ものの恋空も号泣でした
武者小路実篤「友情」
志賀直哉「和解」
ゲーテ「若きウェルテルの悩み」
ヘッセ「車輪の下」
最近読んで泣いたのはここらへんだな
あと、絵本もありならシルヴァスタインの「僕を探しに」もだな
壬生義士伝の吉村と斎藤の言動が俺の涙腺をことごとく刺激してくれちゃってねぇ…

今ちょうどリアルタイムで北方水滸伝読んでるわ
ちなみに今12巻ですでに10回泣いた

暗黒の塔は切な過ぎて呆然としたけど泣きはしなかったなあ…

韓国小説だけどカシコギって小説で涙涸れた
トーチャン・・・
石田衣良の…手紙だっけかな?
タイトルうろ覚えなんだが短編がいくつか入ってるやつ
友達が自分を庇って死んだ話とかヤバかった

ライ麦畑でつかまえてで泣いた
泣くような話でもないんだけど、妙に切なくなる。
あとはロミオとジュリエットだな

登場人物を死なせて感動を呼ぼうとする安易な小説が多すぎる

もう死ネタや病気ネタじゃ「あーはいはい死んだ死んだ」としかならん
※235
俺は現役で陸上部の時に読んで、泣いた。
あれほど共感できるシーンが盛りだくさんな本は未来永劫現れないと思う。
戦場のピアニストの原作本
本文だけでも十分泣けたが
ホーゼンフェルト大尉の日記を見たら涙が止まらなかった。
「アルジャーノンに花束を」で号泣したなら
エリザベス・ムーンの「くらやみの速さはどのくらい」もお勧めする

四日間の奇蹟。人に勧められて読んだけどよかった。
しかし映画化されてぶち壊し。
そして、これがとった賞が確か「このミステリーがすごい」の大賞。
しかし、これどう見てもミステリーじゃない。どっちかというとファンタジー・・。
北方謙三の三国志、漢たちの生きざまに泣いた。
あとラノベで冴木忍の作品は結構よかった。
ラノベも捨てたもんじゃないよ。批判してる人もいるけども。
ちらほら出てるが「北方三国志」は泣けたな。
赤兎馬が海に飛び込むとことか、張飛の奥さんの最後のとことか。
人の死が切なく書かれてるよなぁ。

北方の三国志で泣いてしまった。
まさか三国志で泣く事になるとは思わなかった。
最初はオリジナルキャラなんていらない……と思っていたが、
王安が死んだ所で、そしてそれを聞いた張飛の反応に不覚にもボロボロ泣いた。
米36
『蒲田行進曲』と『銀ちゃんが、ゆく』は泣いたっつーか笑いまくったんだが・・・。
銀ちゃん、カッコイイ・・・。
つかこうへいは良い在日。

それにしても泣いた小説ねぇ。
アイアンハートだから物事に感動すること自体ほとんど無いけど、城山三郎『落日燃ゆ』とか山崎豊子『白い巨塔』とかは、さすがに目頭熱くなったかも。
竜馬がゆく
名前もわからん若い志士が道半ばで竜馬に看取られながら
「残念だ」
って言い残して死んで、俺の涙腺も死んだ
倒幕の主人公は竜馬だけじゃないなって思った
「山月記」で泣いて、教科書がへろへろになった。
あと教科書にダメージ与えたのは「羅生門」かな。
ベタでスマソ
ライトノベルで角川文庫「ラグナロク」「トリニティ・ブラット」
古い記憶だが作者がアレなことで・・・といっても過言ではない。
東野圭吾って物語に感動することはあるけど
文体が無機質だから感情移入せずに、客観的というか冷静に読める。
これはこれでいいんだけど、俺は感情移入しないと泣けないタイプなんだなと思った。
三浦綾子
塩狩峠なんて書く奴いないだろうな

とおもったら2人いたw
泥流地帯も泣いたし氷点はボロ泣き
※366
ゴールデンスランバー良かった
重力ピエロもそうだけど伊阪幸太郎の親父はイイ

あと「だと思った」で泣きかけた
夢枕獏の格闘技ノベル「獅子の門」は、個人的に(分からないけど)泣ける。
それぞれの登場人物の成長がよく描かれていて、感情移入できるよ。
というか自分は「餓狼伝」と「獅子の門」の他はあまりみないんで(^^;
米332同士ww
一番好きな本だぞ。たまに旅館で読んでる。

それにしてもこういうとこで平気で
○○が死ぬとこで泣けたとか書いてるネタバレ野郎がいるんだな
ナルニアの超展開な最後に絶望して泣いた消防の頃が懐かしい。

正攻法の意味なら「膚の下」。同志結構多くて嬉しい。

 

[ 68] Amazon.co.jp: 花束を下さい: 福田沙紀, 田形美喜子, ma-saya, 東京ムービー企画部, Koma2Kaz, ats-: 音楽
[引用サイト]  http://www.amazon.co.jp/e?±a??a??a,?a??a??-c|?c?°a2?c´/dp/B0009OA5N4

対象商品であれば、購入金額にかかわらず、配送料が無料になります。つまり、無料配送サービスの最低購入金額(1,500円)を意識せずに、お買い物をお楽しみいただけます
プライム会員は、対象商品の購入の全てについて、通常配送又はお急ぎ便配送を無料(本規約中のその他の制限や条件にご留意ください)で受けることができます。但し、これらの配送オプションは、当サイトの在庫状況、注文期限及び一部については発送地域により限定されます。プライム会員は、同一の住居(同一住所)に住む家族を2人まで追加費用なしで家族会員としてプライムに加入させることができます。(20歳未満の会員は、その親権者又は後見人の関与なしにAmazon.co.jpのサイトを利用することはできません。)プライム会員は、いつでも家族会員の変更又は退会をさせることができます。家族会員は、プライム会員が会員を辞めた場合又はプライム会員により退会させられた場合には、自動的に家族会員の地位を失います。プライムは、法人利用、又は営利目的、業務目的若しくは再販売目的のお客様にはご利用頂けません。
プライムの対象は、Amazon.co.jpがwww.amazon.co.jp上で販売する特定の商品で、沖縄及び一部離島を除く日本国内を発送先とするものに限られます。当サイトは、都度当サイトの判断により、例えば設置が必要となる大型商品又は重量商品、危険物として規制されている商品その他発送に関して特別な配慮が必要な商品を、プライム対象外商品とすることができます。また、第三者により、又はAmazonマーケットプレイスなどの第三者販売プログラムを通じて販売される商品は、プライムの対象ではありません。なお、プライムの対象商品である場合には、当サイトのウェブサイト上に、それが明示されます。
お客様は、プライム会員に登録し、プライムを利用するために、Amazon.co.jpのアカウントを取得しなければなりません。当サイトは、当サイトの判断により会員登録を受入れ又は拒絶する権利を有しています。お客様は、上述の家族会員によるプライムの利用方法を除いては、自己の会員資格又はその特典を譲渡又は移転することはできません。プライム対象商品であっても、場合により注文や取扱いに関する料金又は税金がかかる場合があります。支払い方法が代金引換の場合は、別途代引手数料が請求されます。もし、お客様が注文する商品の一部がプライムの対象商品ではない場合には、お客様はかかるプライム対象外商品について所定の配送料を支払うことになります。また、注文の変更やとりまとめ、送付先、配達時期又は配達方法の変更は、プライムの適用について影響を与えることがあります。以下の点に注意して下さい。
通常配送及びお急ぎ便配送オプションは、お客様への配達予定日を決定するためのものです(これらのオプションは、商品の入手可能性や当サイトの発送予定日を反映するものではありません。)。
当サイトは、当サイトの判断において、陸路又は空路から発送することができます(これらのオプションは、運送方法の指定サービスとは異なります。)。
プライムの年会費は、3900円です。この年会費は、以下に明示的に規定する場合を除き、払戻しされません。翌年についてのプライム会員登録の更新前に、お客様が退会したい旨を当サイトに通知しない場合には、お客様の会員登録は自動的に更新され、お客様への通知なくして、当サイトは、お客様が登録された支払い方法に基づき、その時点で適用される年会費及び税金の支払を受けることができます。
Amazonプライムの会員は、会員登録後、サービスを共有できる家族の方も含め、一度もサービスを利用されていない場合は、キャンセルすることができ年会費の払い戻しを受けることもできます。
当サイトは、お客様に対し様々なプライム無料体験その他の会員の募集をすることがあります。無料体験会員は、当該会員募集の際に特別に規定されたものを除き、本規約の条件に従うものとします。無料体験会員はいつでも、無料体験期間の終了の際に、Amazon.co.jpのアカウントサービスを通して年会費を負担するプライムの会員登録をしないという選択をすることが可能です。
当サイトは、当サイトの判断により、お客様に何らの通知なくして、本規約、Amazon.co.jpの利用規約やプライバシー規約又はプライム会員に関する事項について変更することができます。しかしながら、年会費の増額については、会員登録を更新するまでは適用されません。また、当サイトが通常配送、お急ぎ便配送オプションの配送を有料としたり料金を値上げする場合、又は当サイトが、お客様が加入させることができる家族会員の人数を減らす場合には、その変更が生じる少なくとも30日前にEメールによりお客様にその旨を通知します。もしお客様がこれらの変更の実施前に退会される場合には、当サイトは、残りのプライム会員期間(但し、一ヶ月単位で残っている期間に限る)を基準に、年会費の割合的払い戻しをします。この払戻オプションは、当サイトが行なうその他の変更には適用されません。万が一、これらの変更が違法、無効又は何らかの理由により強制力がないと判断された場合でも、これにより、その他の有効かつ強制力のある変更又は条件は影響を受けることはありません。当サイトが本規約等を変更した後に、お客様がプライム会員登録を継続する場合には、お客様はその変更に同意したものと見なします。もしお客様がかかる変更に同意しない場合には、お客様はプライムを退会しなければなりません。
当サイトは、当サイトの判断により、お客様に通知なくして、プライム会員登録を解除することができます。もし当サイトが解除を行う場合には、当サイトは、残りのプライム会員期間(但し、一ヶ月単位で残っている期間に限る)を基準に、年会費の割合的払い戻しをします。しかしながら、当サイトが、お客様の行為が本規約又は法律違反、会員特典の詐取又は悪用並びに当サイト又は他の会員の利益を害するものと判断し解除する場合には、年会費の割合的払戻しはいたしません。当サイトがお客様に対して本規約の各規定を厳格に遵守するように要求しなかったとしても、それは当サイトの権利の放棄を意味するものではありません。
Amazon.co.jpの利用規約中の責任の限定及び免責に加えて、当サイト若しくはその取締役、役員、従業員、代理人若しくはその他代表者は、プライムに起因若しくは関連する直接的、間接的、特別、偶発的、必然的又は懲戒的な損害賠償又はその他の損害賠償について責任を負いません。当サイトの契約上、保証上、不法行為法上(不作為も含む)又はその他の責任限度額は、お客様が支払った直近の年会費を上限とします。 これらの免責及び責任の限定は、法律上許容される限度において適用され、退会又は解除によりその効力は失われません。お住まいの国や地域によっては、法律により、特定の損害について免責又は責任限定が許されません。もしこれらの法律がお客様に適用される場合には、上記の免責又は責任の限定の規定の全部又は一部は適用されず、お客様は上記規定に関係なく損害賠償請求ができます。
下のボタンをクリックして今すぐお申し込みいただけます。お申し込み完了後、この注文に新しい配送料が適用されます。今回お申し込みされない場合でも、申し込みページからいつでもAmazonプライムの会員登録ができます。
後でお申し込みされる場合は、この注文にAmazonプライムのサービスは適用されませんのでご了承ください。
支払い情報は最新のものですか? 指定したクレジットカード番号や有効期限を更新する必要がないか、必要に応じて確認してください。
配送方法はお急ぎ便ですか? 商品詳細ページの右側にある通常の1-Clickボタンを使用する場合は、お届け先への配送方法を確認してください。Amazonプライムのサービスを便利にご使用いただくには、配送方法を通常配送からお急ぎ便に変更する必要があります。
1-Click機能を利用して注文するのではなく、ショッピングカートを使用して注文する場合は、ショッピングカートに商品を入れて通常どおりレジに進んでください。「注文内容」ページには、以下が表示されます。
できるだけ早くお届けするように、商品は初期設定で「準備ができ次第発送」されるように設定されます。追加料金は発生しません。
家族に登録案内をおくるには、名前、続柄、Eメールアドレス、誕生日をそれぞれのフィールドに入力して、「登録案内を送る」をクリックします。入力したEメールアドレス宛てに、Eメールが自動的に送信されます。登録案内を受け取られたご家族の方はEメールの中にあるリンクをクリックし、サイト上にて登録手続きを完了してください。なお、登録案内を送ったお客様の誕生日を入力する必要がありますのでご注意ください。
家族会員を削除するには:削除する家族名の横にある「削除」ボタンをクリックします。削除された家族会員には、お知らせEメールが自動的に送信されます。
お急ぎ便は、日本国内への発送のみにご利用いただけます(一部地域を除く)。お急ぎ便対象外の商品については、通常配送をご利用いただけます。
このサービスは、法人アカウントをお使いの方、業務目的で商品を購入する方、再販目的で商品を購入する方はご利用いただけませんのでご了承ください。
Amazonプライムのサービス対象商品がご注文の一部に含まれる場合には、対象外の商品には該当する送料が請求されます。
商品は陸路または空路を使用して発送されます。このオプションは配送業者指定の配送サービスとは対応しません。
Amazonプライムの会員は、会員登録後、サービスを共有できる家族の方も含め、一度もサービスを利用されていない場合は、キャンセルすることができ年会費の払い戻しを受けることもできます。
会員登録は、毎年自動的に更新されるように設定されています。「アカウントサービス」から会員ページにアクセスすれば、自動更新しないように設定したり、更新時に支払い方法を変更することもできます。
下のボタンをクリックすると、上記の商品をショッピングカートに入れるとともに、年会費¥ 3,900でAmazonプライムの会員登録の手続きができます。年度の年会費、¥3900 は、お客様が選択したクレジットカードに請求させていただきます。また、お客様がAmazonプライムの会員登録を更新し続ける場合は、毎年、このクレジットカードに請求させていただくことになります。会員登録は、「アカウントサービス」でいつでもキャンセルすることができます。会員登録をキャンセルすると、次年度の年会費は、クレジットカードに請求されません。また、Amazonプライムの特典を一度も使っていない場合、会員登録をキャンセルし、年会費の全額返金を受けることができます。有効期限切れなど、なんらかの理由によりご指定のカードが使用できない場合、アカウントサービスに登録してある別のクレジットカードを選択させていただきます。
下のボタンをクリックすると、会員規約に同意したことになり、登録されているクレジットカードに年会費を請求します。
今から以内にレジに進み、「お急ぎ便」オプション(有料)を選択して注文を確定されたご注文が対象です。 詳しくはこちら
話題作『アタックNo.1 2005』でデビューした福田沙紀のオリジナル・デビュー作。サヨナラした恋人と互いに打ち明けた夢、その夢をかなえたゴールでまた会えることを信じてひとり歩き出す。トップ・アイドルへの決意を凛々しく歌い上げているようだ。
沙紀チャンの持つ魅力が存分に引き出されています。曲と歌手がぴったりあっています。サビの部分は印象的で耳に残ります。カラオケで歌いたいっ!
ファンの人は表紙が福田沙紀ちゃんの私服姿ですごく欲しいと思いました。細かいことも言うと目線が見ている人を見ていてすげ-いいと思いました。
※ 「この商品について語る」では、「この商品について語る」ガイドライン等に基づき、評価の高低等にかかわらず、お客様の自由な投稿を掲載しています。商品のご購入の際はお客様自身でご判断下さい。
製品詳細ページやサーチ結果を表示した後、興味のあるページに戻る簡単な方法についてはここを参照してください。右の列には、ショッピングセッションのお役立ち情報が表示されます。

 

戻る

レイクのサイトです。

レイクのサイトです。